玉置研究室

教育メモ一覧

心に残った教育に関する言葉を記録し続けます。

57 教室をいきいきと2 大村はま (丹羽)   ◯ p212より  みなが自分の勉強に、自分なりに精一杯努力していて、それでめいめいが面白かったり張り合いがよかったりする、また自...  [2018年10月11日up!]
56 「追究の鬼」を育てる(有田和正)から(静谷)   ○ p90 5行目  追究する子どもを育てるには、単元構成もきちんと考えておかないといけない。一貫した指導ができないからである。単元...  [2018年10月11日up!]
55 「追究の鬼」を育てる(有田和正)から(静谷)   ○p19 7行目  個人研究をしたことは、必ず書くようにしむける。わたしの場合、「はてな?」帳という名のノートをもたせ、調べたり、考...  [2018年10月2日up!]
54 「追究の鬼」を育てる(有田和正)から(静谷)   ○p18 7行目  教え・わからせ・理解させるのではなく、わかっていると思っていることをネタでゆさぶりをかけ、子どもたちに「あれ!」...  [2018年10月2日up!]
53 教室をいきいきと2 大村はま (丹羽)   ◯P149 7行目より  授業での発言において、自分を責めていて、しかし言いわけをするのもいやだというのでしおれて出て行く子のほうが...  [2018年6月17日up!]
52 「ネタ」開発ノウハウ(有田和正)から(静谷)   ◯ P75 7行目 子どもの実態把握は、ひよこをつかむのににている。 確実にひよこをつかんだ - と思ったら、にぎりつぶしている。 ふわ...  [2018年6月5日up!]
51 「ネタ」開発ノウハウ(有田和正)から(静谷)   ◯ P38 8行目 とにかく、子どもを熱中させるネタの第一条件は、具体的で、目に見えるものであること。である。 ● 以上のことから 耳か...  [2018年6月3日up!]
50 「算数楽しく授業術」(坪田耕三)から5(早川)   ◯ P186 オープンエンド・アプローチ  また、たった一つの正解をいろいろな方法で解く、といった考え方を変えてみるようにしたらど...  [2018年6月3日up!]
49 「子どもを勇気づける教師になろう!アドラー心理学で子どもが変わる」(岩井俊憲、永藤かおる著)から3(菱川)   ◯ キャプチャー3から  クラスに馴染めない子、気づけばポツンと一人でいる子、あまり手がかからないために存在感が薄い子、逆に誰...  [2018年5月30日up!]
48 「子どもがどんどんやる気になる国語教室づくりの極意国語 授業編」(二瓶弘行編著 夢の国語授業研究会著)から2 (山下)   ◯ p44〜 互いの意見が認め合える学級づくりのキーワードは、しずかちゃん ジャイアンのように、「自分の考えこそがすべて、友達の...  [2018年5月30日up!]