大府市立大府南中学校

ICTのある風景

大府市内の全小中学校で授業に電子黒板やタブレット端末を取り入れた「ICT教育」が始まりました。これは生徒が社会に適応していくために電子機器を使った情報活用能力を養うことを目的に平成27年の2学期から取り入れられました。大府南中での日々の取組をスライドショー形式で紹介いたします。

大府市のICTの取組

タブレットを使った授業大府南中にタブレット導入大府市2in1実践事例
大府市内の全小中学校で授業に電子黒板やタブレット端末を取り入れた「ICT教育」が始まりました。これは生徒が社会に適応していくために電子機器を使った情報活用能力を養うことを目的に平成27年の2学期から取り入れられました。大府南中での日々の取組をスライドショー形式で紹介いたします。

「身近な人を見つめて」

 前回、撮影した担任の先生の画像をタブレットで表示して、人物画を描く練…  →記事へ

記事画像1

「Let’s Read 1 A Mother’s Lullaby」

3年英語。生徒は、先生お手製のミライシード(ドリルパーク)の練習問題を…  →記事へ

記事画像1

身近な人を見つめて

 1年生の美術の授業。テーマは身近な人を見つめて。  タブレットに保存さ…  →記事へ

記事画像1

「新しい仏教」

9世紀の初めに、遣唐使とともに唐に渡った最澄と空海が帰国後、新しい仏教の…  →記事へ

記事画像1

ICT支援員さんの視点

本校で勤務するICT支援員が授業を見た感想などを随時更新していきます。