11月5日の給食【日本の味めぐり】

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☆☆☆11月5日の献立☆☆☆

 ごはん
 牛乳
 とりにくのなんぶみそやき
 きりこんぶのいために
 ひっつみ

「日本の味めぐり」第17弾は岩手県です。

なんぶやきの南部とは、岩手県と青森県にまたがる地域
のことです。南部地方は、ごまの名産地だったことから、
ごまをつけて焼く料理を南部焼と言います。
ごまの国内生産量はきわめて少なく、現在ではほぼ外国産
ですが、南部焼きという言葉は今でも使われています。

こんぶは、岩手では、すき昆布の形でよく売られています。
昆布をゆでてから細長く切り、平たくのばして紙のような
形にしたものです。

そして、ひっつみは、岩手県の料理ですいとんのような
ものです。手でちぎることを方言で「ひっつむ」と言う
ことや、小麦粉をちぎって団子をつくる様子から、この
名前がついたそうです。


10月31日の給食【日本の味めぐり】北海道

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☆☆☆10月31日の献立☆☆☆

 ぶたどん
 牛乳
 コーンソテー
 いもだんごじる

「日本の味めぐり」第16弾は北海道です。

豚丼は十勝地方で考えられたものです。玉ねぎなどは入りません。
グリンピースも本来ならのせるものですが、給食バージョンで
一緒にいためました。

北海道はとうもろこしの生産量日本一。給食で使うとうもろこしも
ほとんどが北海道産です。

そして、いもだんごじるは初めて食べた子も多かったのではない
でしょうか。
いもだんごは、ゆでてつぶしたじゃがいもと片栗粉をあわせて
作ります。平たくして焼いたものはいももちですね。
もちもちしているのにやわらかくとろーんとした不思議な食感
は、まるでおもちのようで、大人気でした。


10月26日の給食【学校給食やぶづかの日】

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☆☆☆10月22日の献立☆☆☆

 さつまいもごはん
 牛乳
 まこもたけの中華いため
 ほうれん草のみそしる

「日本の味めぐり」第15弾の群馬県もいよいよ最終日。
今日は「学校給食やぶづかの日」でした。

JA太田市の支援・協力のもと、藪塚地区3校で行われます。

本日のお米は、5年生が田植え・稲刈りをしたとれたての
新米です。
藪塚の野菜は、小松菜・ほうれん草・にら・さつまいも・
ごぼう・だいこんを使いました。

また、2年生では、4時間目に町田野菜園の町田さんと
JA職員永田さん・小沢さんを「やさいはかせ」として
ゲストティーチャーで招き、『やさいとなかよしになろう』
として生活の授業を行いました。

その後の給食の時間では、生産者や米作り体験学習事業で
お世話になった方などと一緒に楽しく給食を食べました。

本日のお米・野菜は地域の方々のご厚意で無償提供していただき
ました。ありがとうございました。
《米》藪塚地区米作り体験学習事業委員会様
《小松菜》清水久雄様
《ほうれん草》町田和哉様
《にら》諸星農園様
《さつまいも》木村浩之様
《ごぼう》小久保忠雄様
《大根》周藤芳男様

10月25日の給食【おっきりこみプロジェクト】

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☆☆☆10月25日の献立☆☆☆

 ぐんまるくん
 牛乳
 おっきりこみ
 ぐんまちゃんたまごやき
 ごまあえ

ぐんまるくんの小麦・牛乳・豚肉・
おっきりこみの小麦・長ねぎ・キャベツ・
小松菜・卵焼の卵が群馬県産でした。

ぐんまるくんは味は普通のパンですが、群馬県産
小麦を使っているということで、おやきのような
形になっています。

「おっきりこみ」は、幅の広いにこみうどんで、
群馬県の名物料理です。

群馬県では、おっきりこみプロジェクトがあります。
他の都道府県の人に「群馬県の“おっきりこみ”は
おいしいよ!」と教える活動です。
他県の人に知ってもらうためにも、まずは群馬県に
住むみなさんがおっきりこみを食べ、おいしさを知る
必要があります。

給食を食べておっきりこみが大好きになる子が増えると
うれしいです。

10月24日の給食【学校給食ぐんまの日】

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☆☆☆10月24日の献立☆☆☆

 ごはん
 牛乳
 納豆
 キャベツのさっぱり煮
 tonton汁

「日本の味めぐり」第15弾群馬県その3です。
そして、今日は「学校給食ぐんまの日」です。

給食に群馬県産の農作物をたくさん使うことで、
“ふるさと群馬のすばさしさ”を改めて考える
きっかけになる日です

今日は、お米・牛乳・納豆の大豆・豚肉・えのき・
しいたけ・すいとんの小麦・こんにゃく・キャベツ・
長ねぎ・大根が群馬県産でした。

群馬県で生産している大豆は大きい粒の品種が多いです。
今日の納豆も、もちろん大粒納豆です。

キャベツは、群馬県が全国生産量2位を誇る野菜です。
嬬恋村のキャベツを使いました。

tonton汁は、前橋生まれの豚汁です。きのこのバター炒めと
すいとんが入っているぐだくさんの豚汁です。

そして、白ごはんのお米[あさひの夢]も牛乳の生乳も
群馬県太田市産です。

10月23日の給食【日本の味めぐり】群馬県その2

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☆☆☆10月23日の献立☆☆☆

 こめっこぱん
 牛乳
 ぐんまの生パスタ
 コンソメスープ

こめっこぱんの米粉・牛乳・生クリーム・生パスタの小麦・エリンギ
豚肉・キャベツ・はくさい・じゃがいも・スイスチャードが群馬県産
でした。

今日のパスタは、給食ではめずらしい生パスタです。麺は、乾麺でなく、
冷蔵品です。高崎市でとれたうどんにも使われる「きぬのなみ」という
小麦を使用し、卵や塩も入っています。もちもちしていてやわらかい
パスタです。今回はクリーム味にしました。

給食でつくると、できてすぐというわけにいかず、かたまってしまい、
作る調理員も配る給食当番の子もとても難しかったようです。
のびてしまってはいましたが、「おいしかった」と言ってくれる子も多く、
安心しました。


スイスチャードはスープに入れた葉もの野菜です。「ふだんそう」とも
いいます。茎や葉脈は、赤・黄色・オレンジ・白と彩り豊かな野菜です。
色素の割合で、違う色になるそうです。このスイスチャードは藪塚の農家
さんが作り、届けてくれました。
初めて食べた子も多かったのではないでしょうか。


10月22日の給食【日本の味めぐり】群馬県その1

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☆☆☆10月22日の献立☆☆☆

 さつまいもごはん
 牛乳
 まこもたけの中華いため
 ほうれん草のみそしる

「日本の味めぐり」第15弾は群馬県です。
みなさんが住む群馬県ですので、5日間行います。

今日は、おこめ・牛乳・まこもたけ・ほうれん草、
だいこん・白菜・ピーマン・豚肉が群馬県産でした。

まこもたけは太田市でたくさんつくっている農産物で
イネの代わりに作ります。コリコリしていてたけのこの
ような食感です。
ねもとの部分しか食べられないのですが、草丈は2メートル
近くあります。

名前からキノコだと思われることが多いので、今日はかりとった
ままのものも展示しました。

10月15日の給食【日本の味めぐり】広島県

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☆☆☆10月15日の献立☆☆☆

 ゆかりごはん
 牛乳
 くれの肉じゃが
 熱く燃えろ!!Cスープ
  みかんヨーグルト

「日本の味めぐり」第14弾は広島県です。

肉じゃがは、呉市の海軍で作っていた「うまに」という料理が、はじまり
ではないかと言われています。海軍で作っていた肉じゃがは、入れる材料
の順番や煮こむ時間まで決まっていました。そのため、じゃがいもはとろ
とろなのに、たまねぎはしゃきしゃきです。また、にんじんをいれません。

おもしろい名前のスープは、広島県の中学生が考え、給食コンテストで
最優秀賞になったレシピです。去年の10月には、広島県のほとんどの
小中学生が給食で食べました。しらすやしいたけの入っているトマト
スープです。

そして、ゆかりごはんを考え発売したのも、ヨーグルトを日本で最初に
市販したのも広島県の食品会社です。

9月26日の給食【日本の味めぐり】三重県&和歌山県

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☆☆☆9月26日の献立☆☆☆

 ごはん
 牛乳
 トンテキ
 ばいにくあえ
 とふのこのにもの

「日本の味めぐり」第13弾は近畿地方の三重県と和歌山県です。

トンテキは三重県四日市市のB級グルメです。
厚切り豚ロースを濃い味付けで焼きました。

ばいにくあえは、和歌山県は梅の生産量第1位ということで、
ねり梅を和え物に混ぜ込みました。

「とふのこ」とは高野豆腐の粉の事です。高野豆腐は、和歌山県に
ある高野山の寺で考えられたものと言われています。
おからは大豆から豆乳をしぼったカスで、とふのこは豆乳を固めた豆腐を
乾燥させた高野豆腐をさらに粉にしたものです。同じ大豆製品ですが
ものが違います。

「おからに似ているけど、食感が違うよね?」と話したところ、
おからや卯の花を知らない、食べないという子も多く、食べ慣れない
不思議な料理に思えたようです。

9月19日の給食【日本の味めぐり】大阪府

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☆☆☆9月12日の献立☆☆☆

 かやくごはん
 牛乳
 きつねうどん
 なっぱのたいたん

「日本の味めぐり」第12弾は大阪府です。
大阪というと粉ものを思い浮かべる人が多いと思うのですが、
今回は出汁や旨味を楽しむものにしました。

きつねうどんの油揚げは肉の具入りのものをのせてみました。
「今日はきつねうどんだよ」と言うと、低学年の子の
中には目を丸くした子もいました。

大阪のうどんやさんではうどんとかやくごはん(かやくめし)の
セットがよくあります。
かやくとは、加薬という漢字からきていて、色々な材料を混ぜ込んで
薬効を加えた炊きこみごはんという意味があるそうです。

たいたんとは煮物のことです。大阪では、「しろな」というなっぱを
よく使いますが、今回は藪塚の小松菜にしてみました。



6年生 運動会練習

2学期がはじまり、藪小では、月末の運動会に向けて、各学年毎に練習が進んでいます。
6年生は、最後の運動会ということもあり、夏休みから鼓笛の練習をはじめるなど、気合い十分の状態で、日々練習に励んでいます。

写真は、組み体操と背中渡りの練習風景です。組み体操は学年全体でほとんど毎日のように練習しています。背中渡りは、各クラスで休み時間等を使いながらの練習が開始しました。

練習の様子を見ていると、クラスが一致団結して取り組んでいることが伝わってきます。本番が今から楽しみです。


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9月12日の給食【日本の味めぐり】千葉県

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☆☆☆9月12日の献立☆☆☆

 ごはん・なのはなふりかけ
 牛乳
 いわしのさんがやき
 きゅうりのごまあえ
 かぶのたまごスープ

「日本の味めぐり」第11弾は千葉県です。

青魚を細かくきざんだものを丸めて焼いたものが「さんがやき」です。
千葉では、アジやいわし、さんまなどの魚がたくさんとれます。
生の魚を細かくきざんで、みそといっしょに食べるものを「なめろう」
と言います。「なめろう」を山小屋で焼いて食べたのがはじまりなので、
山の家と漢字で書く、「山家焼」という名前がついたそうです。

いわし独特のにおいや味を強く感じたためか、苦手と感じた子が
多かったようです。

ふりかけは、千葉県が生産量第1位の菜の花を使ったものにしました。

きゅうりやかぶも千葉でたくさん作られていますが、残念ながら
違う県のものでした。

9月5日の給食

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☆☆☆9月5日の献立☆☆☆

 ごはん
 牛乳
 にくじゃが
 ゴーヤのツナサラダ
 ヨーグルト

7月に引き続き、ゴーヤを出してみました。
1年生の保護者の方から親子給食でアンケートを
とった時に教えていただいたレシピをアレンジした
ツナサラダです。

今回のゴーヤは藪塚の農家さんが作ったものを使用しました。

給食室前の廊下で紙にシールを貼る方式でアンケートを
実施したので紹介します。

◎ゴーヤチャンプルーはどうでしたか(7月実施)[239人回答]
ゴーヤすき!おいしかった        54%
ゴーヤきらい、でも給食はおいしかった 16% 合計(70%)
ふつう                  2%
にがてだった、まずかった        28%

◎ゴーヤのツナサラダはどうでしたか(9月実施)[207人回答]
ゴーヤすき!おいしかった        27%
ゴーヤきらい、でも給食はおいしかった 19% 合計(46%)
ふつう                 13%
にがてだった、まずかった        41%

◎ゴーヤのツナサラダはにがかったですか(9月実施)[118人回答]
にがかった               75%
にがくなかった             25%

マヨネーズ味で苦さは少なかったものの、ゆでただけだと
食感がのこりシャキシャキしていたことや初めての味に
とまどった子も多かったようですが、おいしかったと
言ってくれた子も少なからずいたので安心しました。

7月11日の給食【日本の味めぐり】沖縄県

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☆☆☆7月11日の献立☆☆☆

 ごはん
 牛乳
ゴーヤーチャンプルー
 とうがんのスープ
 ごまこんぶ

「日本の味めぐり」第10弾は沖縄県です。

チャンプルーは沖縄の言葉で炒め物という意味があります。
ゴーヤも冬瓜も沖縄県が全国1位の生産量です。
冬瓜は、漢字で冬と書きますが、冬までもつという
意味になり、夏野菜です。

また、昆布は沖縄ではとれません。
日本最北端の北海道で多くとれる昆布を日本最南端の沖縄県が
全国で一番消費しています。

ゴーヤは藪小で嫌いな野菜第1位ですが、ゴーヤが好きだと
いう子も多いです。
ビタミンCや鉄分・食物繊維が豊富な野菜で、夏バテ予防にも
効果的ですので、ぜひおうちでも食べて下さい。
ゴーヤが苦手な人は、他の具材多めにして、仕上げにかつおぶしを
たっぷりかけて作るゴーヤチャンプルがおすすめです。

7月2日の給食【日本の味めぐり】兵庫県

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☆☆☆7月2日の献立☆☆☆

 たこめし
 牛乳
 たまねぎのサラダ
 のりのみそしる

「日本の味めぐり」第9弾は兵庫県です。

7月2日は半夏至(はんげしょう)です。夏至から11日目の日です。
兵庫県などの関西地方では、豊作への願いをこめて、この日にタコを
食べるところがあるそうです。
最近ではこの文化は群馬県や関東地方にも広がってきました。

また、淡路島は玉ねぎの名産地。
6・7月は藪塚産の農家さん直送の玉ねぎを使っていますが、
せっかくなので、兵庫県産の玉ねぎを八百屋さんに頼み、
サラダにしました。

6月27日の給食【日本の味めぐり】宮城県

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☆☆☆6月27日の献立☆☆☆

 ごはん
 牛乳
 ささかまのいそべあげ
 わかめサラダ
 おくずかけ

「日本の味めぐり」第8弾は宮城県です。

おくずかけは、季節の色々な野菜や油揚、こんにゃくなどを煮て、
とろみをつけたしょうゆ汁で食べる料理です。
宮城県ではお盆やお彼岸の仏様へのおそなえに作る家庭も
あるそうです。

また、「うーめん(温麺)」と言う乾麺を使用しました。
そうめんよりもやや太く、長さも7センチくらいしかありません。
宮城県白石(しろいし)市の製造業者さんから取り寄せをして
もらったものを使いました。

そのほかに、仙台のお土産で有名な笹かまぼこや、三陸沖でとれた
わかめを使用した給食にし、宮城県給食にしました。

6月19日の給食

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☆☆☆6月19日の献立☆☆☆
  白パン
  牛乳
  ボルシチ
  アーモンドサラダ
  

サッカーのワールドカップ・ロシア大会開催中ということで、
今日はロシア料理「ボルシチ」です。

水煮缶詰のビーツが手に入ったので、初めて使ってみました。
ボルシチは、テーブルビーツという赤かぶを使った、
具だくさんのスープです。ビーツの赤い色素で真っ赤の
スープになるのですが、今日の給食では、ビーツの量が少なかった
からか、オレンジ色に近い色になりました。

また、ボルシチにはサワークリームを載せるのですが、
今回はヨーグルトと生クリームをスープの中に混ぜてみました。


6月18日の給食【日本の味めぐり】茨城県

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☆☆☆6月18日の献立☆☆☆

 ごはん
 牛乳
 いわしのごまみそに
 ピーマンソテー
 ちんげんさいスープ


「日本の味めぐり」第7弾は茨城県です。

今回は、料理ではなく、茨城県の特産品を
多く使った献立にしてみました。

茨城県産食材は、いわし・ピーマン・ちんげん菜
・ながねぎ・メロンです。

茨城県は、ちんげん菜・メロンの生産量が全国1位です。
ピーマン・長ねぎも日本有数の生産地で、給食でもよく
使用しています。

また、今日のメロンは赤肉メロンでした。
甘く熟れていてとてもおいしかったです。

6月12日の給食【日本の味めぐり】長崎県

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☆☆☆6月12日の献立☆☆☆

 はちみつパン
 牛乳
 ちゃんぽん
 とりにくとじゃがいものソテー


「日本の味めぐり」第6弾は長崎県です。

長崎ちゃんぽんは、明治中期に長崎県で
生まれた麺料理です。

中華料理店の店主が中国人留学生のために栄養満点
でおなかいっぱいになるものとして作ってあげた
のが始まりだと言われています。

また、長崎県は北海道に続いて、じゃがいもの
生産量が全国第2位となっています。

毎回、日本の味めぐりを食べ終わった後は、
給食室前でシールを貼る方式のアンケートを
行っています。

好き嫌いがわかれる場合が多いのですが、
今回は大好評だったようです。

6月7日の給食【親子給食】

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☆☆☆6月7日の献立☆☆☆

  くろパン
  牛乳
  やぶづかトマトスパ
  こまつなあえ
  ぐんまのうめゼリー

今日は、1年生の親子給食会です。せっかくの試食会ですので、
地場産物たっぷりで季節感のある献立にしました。
スパゲッティーはいつもはカットトマトのレトルトを使うのですが、
今日は、藪塚産で農家さん直配の生のトマトを使用しました。

また、試食前には、体育館で栄養教諭より食育についての話を
しました。

たくさんの方にご参加いただき、ありがとうございました。
おうちの人と食べる給食は格別だったようで、こどもたちも
とてもうれしそうでした。

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最新更新日:2018/11/05
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