最新更新日:2017/11/25
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☆ 2学期は「感謝」と「感動」です。自分を支えてくれる人に感謝し、2学期の行事で達成感ある感動を味わいましょう。もちろん「あいさつ・はきもの・はい返事」「ABCを大事に」する指導をしていきます。  ホームページは、毎日更新します。ぜひご覧ください。  ☆

6/26 心に響く言葉628 心から「やろう」と思ったか

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ハーランド・デーヴィッド・サンダース(1890年〜1980年)
アメリカ合衆国の実業家で、ケンタッキーフライドチキン(KFC)の創業者。

心から「やろう」と思えば、できるということですね。
そんなことがたくさんあるといいですね。

6/26 ミニトマトの観察(2年生)

ミニトマトをじっくり見て、発見カードにかきました。
文もしっかり書けていますが、絵も上手いです。
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6/26 募集中

朝会で連絡がありましたが、運動会のスローガンとプログラムの絵を募集しています。
応募を待っています。
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6/26 実際に操作して(1年生)

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算数のひきざんの学習に入っています。
実際に、数図ブロックを操作して、ひきざんの意味を理解していました。
先生のお話をよく聞いていました。
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6/26(月) 給食

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今日の献立は、むぎごはん・牛乳・ビビンバ・ワンタンスープ・冷凍みかんです。冷凍みかんは、愛知県産のもので、急速冷凍しているため、常温のみかんと栄養価の量は、ほとんど変わりません。みかんに含まれるビタミンCは、免疫機能を高める作用があります。低学年は、冷たくて皮を剥くことに苦戦していましたが、冷たく美味しいみかんを食べるために、みんな頑張っていました。
ビビンバも変わらず大人気で、いつも以上に早く食べ、おかわりもたくさんしていました。ビビンバは、肉や卵といった良質たんぱく質と野菜がたっぷり美味しく食べることができるメニューです。しっかり食べ、暑さに負けない身体づくりをしていって欲しいと思います。

6/26 道具を使う(5年生)

「たちあがれマイライン」という針金を使った作品づくりをしています。
針金を細工するためには、ペンチが必要です。
自分の手でペンチを使って、針金を思い通りの形にする。
道具を正しく使うことを学びます。
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6/26 子どもたちの活躍

朝会は、児童会が進めます。
体育館入り口で、児童会役員があいさつをしています。
最初に体育館に入った2年生の人たちが、とてもいい姿勢でした。

今日は、運動会のチームの色決めをしたので、体育委員会が活躍をしました。
いつもの年とは違う企画で、ペアで壇上にあがり、チームの色をを決めました。
ペアでの協力作業でした。
委員会の人たちが、ノー原稿で、堂々と話している姿は、たいへん頼もしかったです。

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6/26 今日の朝会は・・・

運動会のチームの色決めをします。
今年は何色になるかな。
今朝話した子どもたちは、「赤がいい」と言っていました。
理由は強いからだそうですが、児童会の先生にお聞きしたら、これまでは白の勝利が多いということでした。
青も、すてきな色ですよね。
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6/26 多くの方に見守られて

今朝は、更生保護女性会の方、日本一周の鈴木さん・田村さん、立哨の保護者の方たちに見守られて登校しました。
月曜日で、もう少し元気がほしかったですが、鈴木さんに「おめでとうございます」とちゃんと伝えている子どもたちもいて、いい朝でした。
いつも共長小学校の子どもたちのために、ありがとうございます。
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6月26日(月) 今週で6月が終わります

おはようございます。
蒸し暑い日になっています。
名古屋の最高気温は30度で、昨日より6度も高くなります。
熱中症には、十分注意していきましょう。
ヤマモモが、赤く色づいています。
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6/25 心に響く言葉627 負けました

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谷川浩司(たにがわ こうじ 1962〜)
将棋棋士。タイトル通算獲得数は歴代4位。永世名人の資格をもつ。中学2年でプロデビューを果たすと、史上最年少名人(21歳)の記録を打ち立てる。2012年12月より日本将棋連盟会長に就任。

「負け」を潔く認めること。
礼儀をわきまえ、「負け」を次に生かせる人が成長するのですね。

6/25 モーターのまわり方(4年生)

乾電池の向きとモーターの回り方について調べました。
乾電池の向きを変えると、モーターが回る向きが変わるかどうか、じっくり見ました。
男女仲よく学習できる学年です。
男女が話し合って学習できる学級は、学力が高いと言われています。
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6/25 将棋の効能

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中学生棋士・藤井聡太四段が連勝記録を1位タイの28勝まで伸ばし、俄然注目が集まる将棋界です。
藤井4段が小さいころ遊んでいたおもちゃが売れるようになったり、小学生向けの将棋教室も盛況になったりしているようです。
『AERA with Kids 夏号』(朝日新聞出版)に、「わが子を藤井聡太にする3つのアプローチ」という題で、なかなか興味深い記事がありましたので、ご紹介します。

(以下引用)
藤井四段の連勝記録とともに話題になっているのが、14歳とは思えない冷静で落ち着いた言動だ。日本将棋連盟の学校教育アドバイザーとして多くの棋士たちと交流を持つ安次嶺(あじみね)隆幸氏が、藤井四段に初めて会ったのは昨年の秋。師匠の杉本昌隆七段に紹介されたときだ。「そのときはおとなしそうな少年、というイメージでしたが、あれから1年足らずでここまで成長するとは」と驚く。

学校の現場や将棋クラブなどで長年子どもたちに将棋の指導をしてきた安次嶺氏によると、藤井四段の勝っても浮かれることのない、落ち着いた言動は将棋を通して身につき、磨かれた部分も大きいはず、と力説する。

「将棋は考えるゲームですから、集中力や思考力が鍛えられるのは当然です。しかし、現代の子どもたちにとって本当の効用は精神の鍛錬、心の成長の部分です」(安次嶺氏)。

将棋のどういったところが精神の鍛錬になるのか、今回は3つの側面に注目して安次嶺氏に解説してもらった。

(1)「負けてくやしい」経験を多く積む

藤井聡太四段の負けず嫌いな性格は有名だ。幼少時から格上の相手との対局でも負けると涙を流して悔しがったというエピソードは数多い。「スポーツでも他のゲームでも勝ち負けはありますが、将棋は負けたほうが相手に“負けました”と言って終わる競技。自分の敗北を認めることは大人でもなかなかできないもの。それを乗り越えて『負けました』と言うことで、弱い自分に打ち勝つことになるのです」。また、将棋の勝敗は運で左右されない、すべて自己責任の世界。自分が負けたのは誰のせいでもなく、自分が悪いということを思い知らされる。「負けた、悔しい、もうやめる」ではなく、「負けを認め、敗因を検証する」作業を通して将棋は上達し、心も鍛えられる。

(2)「心の折りたたみ方」を学ぶ

「めんどくさい」けれど一手一手を熟考して指す。負けてくやしい気持ちを胸にしまって「負けました」と言う。勝っても万歳はせずに負けた人の心情を察して「ありがとうございました」と礼をする。このような将棋独特の作法を安次嶺氏は「心を折りたたむ習慣」と表現する。この「心の折りたたみ方」を知っている子は、伸びる子が多いという。「藤井聡太四段の言動が大人びて見えるのも、“心の折りたたみ方”が身についているからでしょう。勝利の後のインタビューではひとつひとつ言葉を選び、目の前の負かした相手に配慮したコメントをしているのもその証拠です」。

(3)親は子どもに任せ、見守る

藤井聡太四段の両親は、将棋に関しては素人だったという。将棋を知らないからこそ、将棋に関しては師匠と本人に任せ、ひたすら見守り、励ました。将棋の世界では親が熱心に教えたくても技術的に難しい場合が多く、「見守り」型になることが多いという。

「将棋大会では、親も“がんばれ!”と叫びたい気持ちを我慢し、心の中で必死に無言の声援を送っている光景を見かけます。大声を張り上げて応援するスポーツや競技が多い中、将棋大会には“黙って見守る”“子どもを信じる”という光景がある。これこそ、子どもの自主性を育むのです」

安次嶺氏は、私立小学校の教員としても30年以上のキャリアを持つ。これからの社会を生き抜くために、子どもたちには「挫けない力」を身に付けさせるのが大切だという。

親は子どもに「転ばぬ先の杖」を用意するより、「負ける経験」をさせる、「効率重視」よりも「めんどくさい」ことを丁寧にやらせる、手や口を出さずにじっと見守る……そんな経験の積み重ねが子どもに「挫けない力」をつける。将棋を通して、わが子にも「藤井聡太のメンタル」を育んではいかがだろうか。
(引用終わり)

子どもたちに「挫けない力を身に付けさせること」の重要性を説いています。
全く同感です。
子どもたちが生きるこれからの時代は、わたしたちが生きてきた時代よりも、変化が激しいときです。
そんな時代をたくましく生きられるように、わたしたち大人は、子どもたちに「挫けない力」を付けるようにしていかなければなりません。

(画像は中日新聞より引用しました)


6/25 当たり前のことを当たり前に

新しい学年になって、3ヶ月が終わろうとしています。
各学級での課題も明らかになってきています。
今、何ができていて、何ができていないのか、もう一度振り返ってみましょう。
1学期もあと1ヶ月です。
課題を克服して、1学期を終わりましょう。

A当たり前のことを
Bばかにせず
Cちゃんとする
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6/25 正しい指使い(1年生)

鍵盤ハーモニカで、「ド・レ・ミ」を弾きます。
正しい指使いで弾けることが大事です。
素敵な曲を弾けるようになるといいな。
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6/25 6年生 夏をすずしくさわやかに

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家庭科では、住居についても学習します。
夏をすずしく過ごすためには、直射日光をさえぎることと、風通しをよくすることが必要です。
窓をどのように開けると、閉めきった建物の中の空気を早く入れ替えることができるか、ペットボトルに線香の煙をためて実験しました。1階か2階だけ窓を開けたのでは、中の空気が動かない場所ができることが分かりました。
エアコンに頼りすぎることなく、体にも環境にもやさしく過ごせるよう、おうちでも工夫してみましょう。

6月25日(日) 梅雨

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おはようございます。
時折、雨も降る梅雨空です。
蒸し暑さもある、梅雨本番です。
空梅雨も心配ですが、集中豪雨にも注意が必要となります。
中庸がうれしいのですが、自然相手ではなかなか思い通りにはいきません。

北門入り口のさまざまな種類のアジサイがうれしいです。
今日もいい日をお過ごしください。

6/24 心に響く言葉626 じっと考える時間

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大江健三郎(おおえけんざぶろう 1935年〜)
東京大学仏文科卒。大学在学中の58年、「飼育」で芥川賞受賞。以降、現在まで常に現代文学をリードし続け、『万延元年のフット ボール』(谷崎潤一郎賞)、『洪水はわが魂に及び』(野間文芸賞)、『「雨の木」を聴く女たち』(読売文学賞)、『新しい人よ眼ざめよ』(大佛次郎賞)な ど数多くの賞を受賞、94年にノーベル文学賞を受賞。

じっと考えるようにしましょう。

6/24 リコーダーの音色(3年生)

リコーダーの音色の特徴を聞き分ける学習をしていました。
「めあて」がはっきりしているので、何を学習するか、子どもたちがよく理解しています。
真剣な表情です。
話をしている人を見て、聞いています。
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6/24 愛される学校づくり研究会

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今日の午前中は、長草公民館で行われた「非行防止集会」に参加させていただきました。
PTAの校外生活部のお母さん方も参加してくださっていました。
ありがとうございます。

午後からは、春日井で行われた「愛される学校づくり研究会」の定例会に参加しました。
今年度の方向性は、「次期学習指導要領を理解し、教員・保護者・地域等に分かりやすく伝える術を検討していく」というものです。
「学校経営」「授業改善」「ICT活用」「地域連携」の4つの視点から、「次期学習指導要領」がどのように改訂され、今後の教育活動がどのように変容していくのかについて勉強していきます。

教員だけでなく、保護者の方、学校ではないけれど教育関係の仕事をしている方などの参加があり、毎回刺激を受けています。
学習したことが、子どもたち、保護者、地域の方たちに還元できるようにしていきたいと考えています。

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学校行事
6/26 朝会・B週
6/29 学校訪問
7/1 共長子ども会缶めし大会
大府市立共長小学校
〒474-0061
住所:愛知県大府市共和町六丁目140番地
校長:小竹紀代子
TEL:0562-46-5161
FAX:0562-44-0026