最新更新日:2018/02/19
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☆ 3学期はとても短い学期です。3学期は、次の学年への0学期ともいわれます。3学期は、「元気」と「笑顔」で過ごしましょう。  ホームページは、毎日更新します。ぜひご覧ください。  ☆

2/19 見守り隊感謝の会

いつも登下校を見守っていただく「見守り隊の方たち」に感謝する会がありました。
朝早くから、お出かけいただき、ありがとうございました。
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2/19 次の年に向けて

来年、教室を使う人たちのために、ワックスがけをしています。
きれいにして、教室を引き渡します。
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2月19日(月) 雨水

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おはようございます。
今日は二十四節気の「雨水」です。
空から降るものが雪から雨に変わり、氷が溶けて水になる、という意味です。
草木が芽生える頃で、昔から、農耕の準備を始める目安とされてきました。
春一番が吹くのもこの頃です。
しかし、本格的な春の訪れにはまだ遠く、大雪が降ったりもします。
三寒四温を繰り返しながら、春に向かっていきます。
昇降口横の白梅も、ほころんできました。

おひな様を飾るのに良い日とされる「雨水」です。
立春から数えて15日ぐらいです。
地方によっても違うようですが、この日に雛人形を飾ると良縁に恵まれるといわれています。

2/18 心に響く言葉862 成果が出ないときこそ

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羽生善治(はぶ よしはる 1970〜)
将棋棋士。数々の記録を持つ、史上最強と言われる棋士の一人。また、チェスでも、国内のトッププレーヤーの力をもつ。

つらい逆境にあるときこそ、冷静に一歩一歩進みましょう。

2/18 「家庭の日」優秀作品

金曜日に、市役所に出張で出かけたら、ロビーに「家庭の日優秀作品」が掲示してありました。
共長小学校からの作品は4点ありました。
どれもほのぼのとした作品でした。
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2/18 東日本大震災と羽生選手

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ピョンチャン五輪で、金メダルを獲得した羽生選手が、仙台で東日本大震災にあったことはご存じの方も多いと思います。

「氷の上にいた。立っているのが精いっぱい。少しずつ揺れがおさまってから、外に出たけれど、スケート靴のまま、ブレード(刃)カバーを付けるのも忘れていた。」
その後、スケートリンクは水浸しで使用不可能に。
「水や食料を供給してもらって、たくさんの人に支えられていると実感した」
羽生選手の自宅も電気、ガス、水道が通じなくなり、家族で4日間避難所で生活しました。
「人間の無力さ、街が崩壊する悔しさを感じました」
そんな中、最初に羽生選手の頭をよぎったのが、
「スケートをしていていいのか」
「こんな苦しい思いをしたうえに、スケートで苦しい戦いなんて、もうしなくていいよ」
震災から10日後、母親と共にリンクを転々としながら練習を開始したが、気持ちのアップダウンが激しく、スケートに身が入りませんでした。
「全力でやっているのを見て、自分もやらなくちゃと思った。自分にはスケートしかない。」
3月28日、選抜高校野球に出場した東北高の1回戦をテレビで観戦。久しぶりにクラスメートの姿を見て、元気をもらったそうです。
そして、アイスショーでの観客からの歓声を通し、自分のやるべきことを確信。
「自分の生まれた街が崩壊するのは悔しかったけれど、力を合わせれば復興のメドが立つんだ、と思った。」
「自分にできることはスケートだけ。スケートを通して一生懸命な姿を見せて、少しでも多くの人に勇気を与えられればいいな」
「『羽生結弦の演技を見て希望を持てた』と言われるような演技をしたい」
震災後からの羽生選手の言葉です。

羽生選手は昨年8月、東日本大震災についての取材にこう答えていました。「あれ以上、苦しいことも悲しいことも不便なこともない。つらいときでも乗り越えられるきっかけになった。震災があったから今がある」

羽生選手は五輪連覇後の会見で震災について問われると、10秒ほど間を置いてからこう言いました。「本当に大変な日々でした。ソチでもこのような質問をされてどう答えていいかわからなかった自分がいて、今もそのときの自分に何て言ったらいいかわからない」。そしてこうも語りました。「(ソチ五輪で)金メダルを持って被災地の方々にあいさつしたときにたくさんの笑顔が見えた。今度はちょっと自信をもって、皆さんに笑顔になってもらえたら」

苦しくてつらい練習だけでなく、東日本大震災の被災者だった羽生選手です。
あの精神の強さの原点は、ここにあるのかも知れません。
逆境を自分の糧にする力こそ、人に一番必要なことかも知れません。

(画像は中日新聞よりおかりしました)

2/18 栄養素について学ぶ(3年生)

栄養教諭の先生から「栄養素について」教えてもらいました。
「赤・黄・緑」の栄要素をバランスよく食べことの大切さを学びました。
栄養教諭の先生が、導入にちびまる子ちゃんの紙芝居を使ったり、さまざまな工夫をしたりして授業をしました。
集中力のある意欲的な3年生です。
よく学びました。
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2月18日 春近し

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おはようございます。
昨日はたいへん冷たい日でしたが、朗報がたくさんありました。
フィギュアスケート男子フリーで見事、羽生選手が金、宇野選手が銀のメダルを獲得しました。
将棋では、藤井五段が羽生さんを破り、最年少六段になりました。
うれしいニュースが2つもあるすごい日となりました。
葛西選手は、ラージヒルで33位で2回戦に進めませんでした。
無念です。

昨日は午後から会議があり、リアルタイムでフィギュアを観ることはできませんでしたが、休憩のたびに結果を見て教えてくださる人がいて、便利な時代だということを実感しました。

今日も冷たい日になりそうですが、近所でロウバイが満開でした。
温かくしていい一日をお過ごしください。

2/17 心に響く言葉861 一日、数分間の

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ジェームズ・エイブラム・ガーフィールド(1831年〜1881年)は
第20代アメリカ合衆国大統領を務めた政治家。南北戦争時に少将として合衆国陸軍に勤務し、シャイローの戦いに参加。奴隷制度と南部諸州の連邦離脱に反対し、1863年に共和党員として下院議員に選出。民主党候補のウィンフィールド・ハンコックに勝利し、就任演説で数々の官庁改革を提案。その活躍が期待されたものの、首都ワシントンの鉄道駅で銃撃を受け、約2ヶ月後に死去。約6ヶ月の短い在任期間であったため業績は僅かなものであったが、就任演説で提案した官庁改革案のほとんどは後継者の「チェスター・アーサー」により達成されている。

毎日数分間「努力すること」を続けましょう。

2/17 共長っ子オリンピック

ピョンチャンオリンピックにあわせて、「共長っ子オリンピック」が始まっています。
低学年の「ひっくり返し対決」がありました。
オセロのように、ひっくり返すだけなのに、とてもおもしろい競技でした。
考えた人に脱帽です。
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共和西地区防災訓練

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今日は、小学校で共和西地区の防災訓練が行われました。
 13:30に大規模災害が起きたと想定し、約60世帯の家庭が小学校に避難するところからスタートしました。
 避難後は、体育館において応急手当の仕方を学んだり、ゴミ袋を使って雨ガッパの作り方を学んだりしていました。
 大地震などの大規模災害は起きてほしくはないものですが、起きた時を想定しておくことはとても大事なことです。今後も、家族で防災訓練に参加したり、家庭で避難の仕方について話し合ったりしていただければと思います。

2/17 理解したことを表現する(1年生)

国語の重要な学習の一つに「理解と表現」があります。
教科書にある物語文や説明文の書き方を理解し、その記述の仕方を使って自分で文章を書き、表現する、というものです。
1年生は「どうぶつの赤ちゃん」で、表現の仕方を学んでから、自分で本を選んで読み、他のどうぶつで説明文を書きます。
よく読んで、書いていました。
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2/17 見事な働き

昨日行われたキッズタイムのつなひきは、無駄な時間がなくスムーズな進行でした。
陰に体育委員会の活躍がありました。
進行にそってどのように動くか、よく理解していました。
子どもたちが表に立つ活動は、どうしても時間がかかる場合が多いのですが、昨日の子どもたちの動きはとてもよかったです。
そのおかげで、延長することなく、時間内に終わることができました。
体育委員会、それを指導してくれた先生方、お疲れ様でした。
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2月17日(土) ピョンチャンオリンピック

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おはようございます。
フィギュアスケート男子は今日午前10時からフリーが行われます。
66年ぶりの2連覇を狙う羽生結弦選手は、昨日のショートプログラムで自身の世界歴代最高得点に1・04点と迫る111・68点でトップに立ちました。
昨年11月のけがを克服した見事な演技でした。
「けがをしていなかったら学ぶ機会がなかったことがたくさんあつた」という彼の言葉には、何事にも誠実に正面から取り組む人柄を感じることができました。
その強い精神力には、多くを学びます。
がんばってください。

(画像は中日新聞より引用しました)

2/16 心に響く言葉860 どんなに努力しても

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アズ直子(あずなおこ 1971年〜)
実業家、著述家。有限会社アズ代表取締役社長。東京学芸大学教育学部を卒業後、輸送会社や外資系商社などを経て「有限会社アズ」を設立。自身がアスペルガー症候群(興味・コミュニケーションについて特異性が認められる広汎性発達障害)の診断を受けたのを機に、どうしたら生きやすくなれるのかを研究するようになり、発達障害を持つ経営者として執筆・講演活動を行っている。

うまくいかないときも、自分に「いつかきっとうまくいく」とプラスの言葉がけをしましょう。

2/16 5年生なわとび大会

入学以来、5回目のなわとび大会です。
「去年より今年」
成長していることが大事です。
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2/16 3年生 道具の移り変わり

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昔の道具と今の道具を比べて、タブレットで自分の考えを提出しました。
昔はランプを使っていましたが、電気を使うようになり、さらにリモコンやセンサーで明かりがつくようになりました。
ノートやプリントに書いて発表していたのが、タブレットで意見を出してみんなで読み比べられるようになったのも、道具の変化かもしれませんね。

2/16(金)給食

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今日の献立は、カレーライス(麦ごはん)・牛乳・まめまめサラダ(コーンドレッシング)・いちごです。カレーライスは、とっても人気で今日もよく食べていました。サラダのドレッシングも、コーンの甘みがありクリーミーで人気があります。食べづらい豆類もキレイに食べている様子でした。

2/16 キッズタイム

ペアで力を合わせて、つなひきをしました。
先生たちもみょうに力が入りました。
温かい声援と拍手のある笑顔いっぱいのキッズタイムでした。
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2/16 キッズタイム

今日は、ペアで力を合わせて、キッズタイムをします。
共長小学校は、児童会活動が充実しています。
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学校行事
2/26 B週・朝会
2/27 6年卒業式読み聞かせ
3/1 委員会
3/2 6年生を送る会
大府市立共長小学校
〒474-0061
住所:愛知県大府市共和町六丁目140番地
校長:小竹紀代子
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