最新更新日:2018/12/12
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☆  「ABCを大事にして、あいさつ・はきもの・はいへんじ・にっこり笑顔」です。大府一あいさつできる学校を目指しましょう  ホームページは、毎日更新します。ぜひご覧ください。  ☆

3/12 心に響く言葉884 人って

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西原理恵子(さいばら りえこ 1964年〜)
高知県高知市出身の漫画家。愛称は「サイバラ」「りえぞお」など。大人向けのギャグ漫画を得意とする。

何度も同じ失敗しても、学んだり、賢くなったりできるのです。

3/12 サッカー部お別れ試合

サッカー部がお別れ試合をしていました。
6年生チーム対先生・在校生チームです。
2対2の引き分けだったので、PKになりました。
その結果、6年生チームが勝ちました。
小学校生活のいい思い出ができました。
先生たちもがんばりました。
若いってすばらしいです。
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3/12 あの日を忘れないために

7年目を迎えた3月11日が終わりました。
あの震災の大きな悲しみを忘れないために、先生たちがメッセージを書いてくれました。
亡くなった方たちの一人一人に希望ある未来があったのです。
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3/12(月) 給食

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今日の献立は、ごはん・牛乳・ビビンバ(肉卵そぼろ・野菜ナムル・たれ)・もずくと豆腐の中華スープ・ヨーグルトです。もずくのぬめりは、腸の働きを良くしたり、血流をよくしたりする働きがあります。とろみのあるスープで苦手な子もいましたが、ビビンバ・ヨーグルトの人気のあるメニューと組み合わせることで、よく食べていたように思います。

3/12 大縄跳び(2年生)

先生のご指導を受け、大縄跳びを連続で跳ぶのがとても上手でした。
2年生ですが、すごいです。
鍛えれば、子どもたちはできていくのです。
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3/12 東北笑顔プロジェクト

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今日から、情報委員会による「東北笑顔プロジェクト」が始まりました。
今日は、月曜日なので、忘れた人が多かったようです。
1年生に、「何の募金」か聞くと「10円以上募金」といっていました。
東日本大震災から7年たって、忘れないために、そして東北の人を笑顔にするための募金ですよ。

3/12 本日の欠席

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インフルエンザによる欠席は1名、熱等による欠席も1名です。
休み明けで心配しましたが、欠席は減っています。
このまま0になることを願っています。
引き続き、手洗い・うがいで予防に努めてください。

3/12 感謝しています

今日の朝会は、いつも読み聞かせをしてくださる「ひなたぼっこ」の方たちに感謝するビデオを見ました。
体育館は、卒業式のいすが並んでいるので、教室で感謝の気持ちをもって、ビデオを見ました。
いつも読み聞かせをありがとうございます。
読む本を心を遣って選んでいてくださることも分かりました。
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3月12日(月) 暖かい日に

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おはようございます。
昨日に続き暖かい日になります。
今朝は雲一つない朝でした。
最高気温は15度です。
日に日に暖かくなり、春になります。
卒業の日も近いです。

3/11 心に響く言葉883 大震災が起きて

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星野仙一(ほしの せんいち 1947〜2018)
元プロ野球選手・監督、野球解説者。1968〜1982の間は、中日ドラゴンズの投手として活躍。対巨人戦には35勝をあげ、「巨人キラー」と言われた。現役引退後は、中日、阪神、楽天の各球団の監督を歴任。北京オリンピックの日本代表監督も務めた。今年、1月4日にご逝去されました。

東北の人たちを力づけたいという星野監督の意志を継いでいきたいですね。あの震災を忘れないように。

3/11 1年生 朝の読み聞かせ

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1年生の朝の読み聞かせの様子です。ひなたぼっこの皆さんのお話を興味深く聴いています。お話の面白い場面では、さわやかな笑い声が教室に響き渡っていました。
こんな当たり前の日々が幸せなのです。

3/11 かけがえのない一人一人

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2万人を超す犠牲者が出た東日本大震災は、発生から7年を迎えました。
今なお約7万3千人が避難生活を送っています。
特に、岩手、宮城、福島の東北三県では、依然12,000人を超す方がプレハブの仮設住宅で暮らしています。
また、避難指示が解除された地域でも、なかなかふるさとの地には帰ることのできない方も多いようです。
日々の生活におわれて、「3月11日」にならないと、あの震災を思い出すことが少なくなったことを反省しつつ今日を迎えました。
本校では、本日、半旗をあげて、弔意を表します。
わたしたちが住むこの地方にも、必ず大地震がくると言われています。
防災・減災についても考える日にしたいです。
そして、かけがえのない一人一人の命が守られるようにしたいです。

福島民報の論説「あぶくま抄」に以下のような文章がありましたので、引用します。
(以下引用)

大切な「あなた」(3月11日)
 石に名前が刻まれた一人一人に、大切な人がいて未来があった。あの日から7年の朝を迎えた。日曜日、県内各地に立つ慰霊碑には、思いを寄せる多くの人の姿がある。
 詩人の谷川俊太郎さんに「あなたはそこに」という作品がある。50億人の中から「あなた」は目の前に現れた。恋する気持ちはかわされ妻が嫉妬するほどの友達になった。だが、突然の死が訪れる。残された者の思いを24行の詩につづった。出会いの不思議さ、はかない命の尊さを歌い、世界で一番短い恋愛小説と評された。
 詩の最終節は「ほんとうに出会った者に別れはこない」で始まる。別れの日から長い年月が過ぎようとも、亡き人は思い出の中で生き続ける。「あなたとの思い出が私を生かす 早すぎたあなたの死すら私を生かす 初めてあなたを見た日からこんなに時が過ぎた今も」。誰にでも、いろいろなあなたがいる。家族、友人、恋人、同僚…。
 多くの人が慰霊碑に花を手向け、あなたの名前を指でたどるだろう。わが子や孫の成長、庭の花の様子、二人の大事な思い出など、語り合いたいことは、たくさんある。きっと、あなたは優しくほほ笑み、うなずいてくれる。
(引用終わり)

(写真は中日新聞より引用しました)


父ちゃんソフトボール大会開会式

 今日は共和西・共長地区父ちゃんソフトボール地区大会の開会式に参列しました。
 はじめに前年度優勝の八ッ屋チームから優勝盾の返還が行われました。選手宣誓では、父ちゃん、母ちゃんの二人から和やかな宣誓が行われました。
 皆さん、けがをしないように気をつけながらチームの目標を目指して戦っていってください。
 また、開会式に先立ってグラウンドのゴミ拾いもしていただきました。ありがとうございました。
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3/11 防災について考える(5年生)

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5年生でも、青少年赤十字の「いえまですごろく」を使った授業をしました。

(以下、児童の感想です)

・本当に地震が起きたら、パニックにならないように冷静に考えて行動したい。
・家族ともう一度避難場所などを確認して、危ない場所なども確認したいと思います。
・おでかけしているときには防災グッズを持って行けないから、車にも水や食料をある程度つんでおきたいなと思った。
・地震が起きてほしくない気持ちはいっぱいあるけれど、自然災害だからどうしようもないと思います。改めて自分の身は自分で守るのは大切だと思いました。
・本当に地震がきたとき、みんなはすごく落ち着くことができないと思いました。日頃の訓練がこういう日に役立つと思いました。

ご家庭でも、災害への備えを見直すきっかけとなればと思います。

3月11日(日) 今日で7年

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おはようございます。
3月11日です。
あの震災から、今日で7年です。
わたしたち大人にとっては、あの地震が起こったとき何をしていたか忘れられないですが、子どもたちはどうでしょう。
6年生は、小学校にも入学していない年頃です。
時の流れと共に、あの震災が風化していくことに不安を覚えます。
この地方にも大地震が必ず来ると言われています。

今日は、自分たちにできることを考えながら、一日を過ごしたいです。

3/10 心に響く言葉882 まずは

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村岡桃佳(むらおかももか 1997〜)
ピョンチャン・パラリンピックの開会式で日本選手団の騎手を務め、アルペンスキー女子滑降座位で日本勢第1号メダルとなる銀メダルを獲得した。4歳の時に急に足が動かなくなる急性横断性脊髄炎という病気になり、車椅子生活を余儀なくされたが、中学から本格的にチェアスキーに取り組んできた。前回のソチ大会に続き、パラリンピック出場。

目の前のことを確実にコツコツと成し遂げることが、力をつけるのですね。

3/10 外国語活動(5年生)

ALTの先生と「What would you like 〜」 「I would like 〜」の学習を、ゲームをしながら行いました。
楽しく英語を学びました。
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3/10 インフルエンザの様子

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2018年第9週(3月7日更新)の、愛知県内における「保健所別・定点医療機関当たりのインフルエンザ報告数マップ」を見ると、前週と比べて、全て濃い赤がなくなりました。

しかし、市内の小学校での流行もあり、本校でも罹患者がおり、もうしばらく注意が必要です。

朝、検温をし、「おかしいな」と思ったら、無理をして登校せず、医療機関で受診することをお勧めします。
学校での流行をできる限り抑えたいと思いますので、ご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。

引き続き、手洗い・うがいの習慣を大切にし、感染予防に努めていただきたいと思います。

また、罹患した児童については、確実な回復を願っています。
お大事になさってください。

3/10 防災について考える(6年生)

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青少年赤十字の「いえまですごろく」を使った授業の感想です。

・本当に大地震が来てなかなか帰れないとき、もう絶望で帰る気力もなくなると思います。そんな中で周りの人が助けてくれることはとてもよいことだし、必要なことだと思います。
・自分ができることには、場合によっては限りがあるんだと思いました。そういうときには他の人にたよることも大切なんだなと思いました。
・一人ではできないことでも、みんなと考えたり協力すればできることがあったりする。
・地域の人が困っていたら、助け合って一人でも多くの人が無事に避難できるようにしたい。
・地域の人全員でおたがいに助け合うことを大切に思っていれば、避難所でも明るく過ごせるんじゃないかと思いました。

家庭科で、家族や地域との関わりについて学んだ6年生。
卒業しても、この地域の一員として、助け合う気持ちを大切にしていってほしいと思います。

3月10日(土) ピョンチャン・パラリンピック

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おはようございます。
朝は風が強いものの、次第におさまる予想です。
しかし、花粉は非常に多く飛散し、花粉症にはつらい季節です。

ピョンチャン・パラリンピックが始まりました。
昨夜の開会式も、たいへんすばらしかったです。
選手のみなさんの活躍を期待します。

今日もいい一日をお過ごしください。
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学校行事
3/12 B週・朝会
3/13 3年そろばん指導
3/14 3年そろばん指導
大府市立共長小学校
〒474-0061
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校長:小竹紀代子
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