最新更新日:2018/09/25
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☆  「ABCを大事にして、あいさつ・はきもの・はいへんじ・にっこり笑顔」です。大府一あいさつできる学校を目指しましょう  ホームページは、毎日更新します。ぜひご覧ください。  ☆

8/23 心に響く言葉1048 自分が出来ると

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アイルトン・セナ(1960年〜1994年)
ブラジル・サンパウロ出身のレーシング・ドライバー。 母国ブラジルでは、20世紀最高のサッカー選手と称される「ペレ」や、サッカーの神様と称される「ジーコ」と並ぶ、偉大なスポーツ選手として有名。 日本では「音速の貴公子」(古舘伊知郎が解説で使用)の異名で知られている。

自分の力を信じて、挑戦しましょう。

8/23 1学期の思い出(5月 1年生) 種まき

アサガオの種をまきました。
芽が出て、ふたば・ほんばになり、花が咲きました。
持ち帰ったアサガオは、今どうなっていますか。
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8/23 台風

台風が過去最多ペースに迫る勢いで発生しています。
今年は台風20号が8月18日に発生し、20個に達する早さは統計の残る1951年以降、2番目です。
8月中旬には史上初めて台風が5日間連続で発生しました。
台風が生まれる海域の海面水温が平年より高いことに加え、台風と同じ反時計回りの渦を強める風が吹いていることが原因とみられます。

この後9月には、台風の発生がどうなるか気になるところです。
運動会を控えているので、台風の発生はおさまってほしいです。

(画像は毎日新聞よりおかりしました)

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8/23 働く

夏休み中、5年生は飼育員会の仕事を、6年生は緑化委員会の仕事を請け負っています。
気持ちよく働く共長っ子です。
誰かのために働ける人には、きっといいことがあります。
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8/23 先生たちは勉強中2

午前中の研修第2弾です。
「プログラミング」について学びました。
どの手順でプログラミングするといいか、フローチャートで考えてみました。
2人1組になり、できたところから次に進みました。
できたことを積極的にアピールするグループもありました。

今日は午後から、大府市の先生たちが一斉に会する「一斉研修」もあります。
学び続ける先生たちです。
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8/23 先生たちは勉強中1

美術専門の先生から「読書感想画」のかき方のコツを教えてもらいました。
「なるほど」と思うことがたくさんありました。
先生たちは、2学期に向けて準備を始めています。
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8月23日(木) 台風20号

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おはようございます。
非常に強い台風20号はいよいよ日本列島に接近します。
中心気圧は950hPa、中心付近の最大風速は45m/sと非常に強い勢力を保っています。

この地方への上陸はありませんが、午後から風が吹き、雨が降り始めるようです。
飛ばされそうなものを片付け、早めの備えが必要です。

8/22 心に響く言葉1047 黙っていても

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山下智茂(やました ともしげ、1945〜)
高校野球指導者。2005年(平成17年)9月1日まで星陵高校野球部監督を務め、松井秀喜選手らを育てた。全国優勝は叶わなかったものの、全国の高校野球指導者が目標とする人物の一人でもある。

一流を目指しましょう。

8/22 1学期の思い出(5月 2年生) くしゃくしゃぎゅ

図画工作です。
紙をくしゃくしゃにして柔らかくして、ぎゅっとむすんで「ともだち」をつくります。
すごく楽しそうに制作していました。

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8/22 次に向かって

昨日、100回大会の夏の全国高校野球が幕を閉じましたが、感動さめやらぬ、翌日の今日です。
結果は、大阪桐蔭高校が至上初となる2回目の春夏連覇となりました。
惜しくも、敗れた金足農業高校の選手は、すべて、地元秋田県出身の選手ばかりです。
東北に優勝旗をもって帰ることはできませんでしたが、すばらしい試合の連続でした。
全国の公立高校球児に元気を与えてくれました。
高校球児のみなさん、たくさんの感動をありがとうございました。

そして、日本高野連は昨日、第12回BFA U18アジア野球選手権大会(9月3〜9日、宮崎)に参加する、高校日本代表選手18人を発表しました。

史上初の2度目の春夏連覇を果たした大阪桐蔭からは、今秋ドラフト1位候補の根尾昂内野手(3年)藤原恭大外野手(3年)ら5人が選出されました。

監督は報徳学園前監督の永田裕治氏、ヘッドコーチは八戸学院光星・仲井宗基監督、コーチは北海・平川敦監督と作新学院・小針崇宏監督が務めます。

メンバーは以下の通り。氏名の前の数字は背番号。

▽投手(8人)
16 吉田輝星(3年=金足農)
14 渡辺勇太朗(3年=浦和学院)
15 野尻幸輝(3年=木更津総合)
13 板川佳矢(3年=横浜)
19 山田龍聖(3年=高岡商)
17 奥川恭伸(2年=星稜)
11 柿木蓮(3年=大阪桐蔭)
18 市川悠太(3年=明徳義塾)

▽捕手(2人)
22 根来龍真(3年=常葉大菊川)
10 小泉航平(3年=大阪桐蔭)

▽内野手(5人)
2 日置航(3年=日大三)
8 奈良間大己(3年=常葉大菊川)
1 中川卓也(3年=大阪桐蔭)
5 根尾昂(3年=大阪桐蔭)
7 小園海斗(3年=報徳学園)

▽外野手(3人)
21 蛭間拓哉(3年=浦和学院)
28 藤原恭大(3年=大阪桐蔭)
24 峯圭汰(3年=創成館)

夏の甲子園は終わりましたが、次に向かって前進する高校球児のみなさんです。

(画像は中日新聞からおかりしました)

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8/22 練習試合vs石ケ瀬小(サッカー部)

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石ケ瀬小学校と練習試合です。実戦に役立つようにひとつひとつのプレイを振り返りながら行っています。

8/22 1学期の思い出 1年生 校歌を覚えます

学校には校歌があります。
もちろん共長小学校にもあります。
1年生は、最初に校歌を覚えます。
共長小学校の校歌は、歴史のあるなかなかいい校歌です。
歴史があるので、おじいちゃんやおばあちゃん、お父さんやお母さんも知っているかも知れません。
一緒に歌えるといいですね。

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8/22 1学期の思い出 1年生 学校探検

保健室、校長室、理科室、音楽室、図書室などを探検しました。
勉強のためのいろいろなお部屋があります。
お兄さんやお姉さんの演奏が上手でした。
理科室では、ガイコツとご対面しました。
こわくなかったよ。
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8月22日(水) 要警戒

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おはようございます。
2つの台風の影響で、大変蒸し暑くなっています。

非常に強い台風19号は九州南部や奄美に接近しています。
西日本も太平洋側を中心に大雨となる見込みです。

また、東海地方にも直接影響を及ぼす台風20号は木曜日から金曜日にかけて強い勢力を保ったまま、西日本・東海に接近、上陸するおそれがあります。
当初のコースよりやや東寄りになりました。
警戒が必要です。

8/21 心に響く言葉1046 あらゆる進歩

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リチャード・イヴリン・バード(アメリカ 1888〜1957)
探検家、海軍少将。1926〜1929にかけて、北極点、南極点の両極点への往復飛行をそれぞれ世界で始めて達成した。

まず一歩踏み出しましょう。
それが進歩になるのです。

8/21 バスケ部

バスケ部も練習です。
先日の大府小との試合は惜敗しましたが、まだまだこれからです。
声が出るチームは勝てる。
しっかり声を出していきましょう。
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821 金管課外

いつ行っても多くの子どもたちが練習に参加しています。
練習熱心な子どもたちです。
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8/21 優勝とは一度も負けないこと

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第100回全国高校野球選手権大会は今日2時から、甲子園球場で決勝が行われました。
大阪桐蔭(北大阪)が金足農(秋田)を13―2で下して、4年ぶり5度目の優勝を果たし、史上初となる2度目の春夏連覇を達成しました。
大阪桐蔭高校のみなさん、おめでとうございます。
優勝するということは、この大会で一度も負けないということです。
野球の技術はもちろんのこと、精神的にも強くなければならないと思います。
スポーツマンとしてもすばらしい態度のチームでした。 → 強さのひみつ  クリック

惜敗した金足農業もさわやかなチームでした。

(8/21朝刊 秋田魁新報「北斗星」より以下引用)
「可美(うま)しき郷 我が金足 霜しろく 土こそ凍れ」―。選手18人が反り返って歌う金足農の「全力校歌」が甲子園に響き渡った。5度目となった金足農の校歌は甲子園ですっかり有名になった。高校生らしいすがすがしい姿に、野球ファンのみならず称賛の声が聞かれる

▼チームのモットーである全力プレーを校歌でも体現しようと昨年から当時の3年生が主導して始まり、現チームも引き継いだという。「校歌を全力で歌おうとすれば上体が自然と後ろにいく」と佐々木大夢(ひろむ)主将は話す

▼国文学者の近藤忠義が作詞。「春の小川」「故郷(ふるさと)」など日本を代表する唱歌を手掛けた岡野貞一が作曲した。流れるような旋律に乗せて農業を担う若者の姿を歌い上げる校歌が、甲子園でこれだけ話題になるとは近藤も岡野も思ってはいなかっただろう

▼夏の甲子園大会準決勝で、金足農は日大三を大熱戦の末に破った。何度もバントでしつこく得点圏に走者を進め本塁を狙う。粘り強い伝統の「金農野球」が勝利を呼び込んだ

▼秋田の公立の農業高校が甲子園常連の私立校を次々と撃破する姿は爽快である。最後まで諦めずに勝利を狙う姿勢が、ファンの共感を呼ぶ。試合を重ねるごとに成長、一体感が増すチームは頼もしささえ感じる

▼県勢の決勝進出は、第1回大会の秋田中(現秋田)以来、103年ぶり。第100回の記念大会で県勢としてはもちろん、東北勢として初の優勝を狙う。大一番はきょう午後2時プレーボール。
(引用終わり)

どちらのチームにも勝ってほしかったなど、無理な話なのですが、金足農業の校歌をもう一度聴きたかったというのも、本心なのです。
多くの感動をもらって、夏が過ぎていきます。

(画像は中日新聞より引用しました)

8/21 サッカー部

いよいよ本格練習の開始です。
明日は、石ケ瀬小との練習試合です。
がんばれ、共長サッカー部。
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8/21 いってらっしゃい

大府駅から遠野市に向かって出発しました。
さわやかないい顔でした。
たくさんの思い出を作ってきてくださいね。
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