最新更新日:2019/02/21
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☆  「ABCを大事にして、あいさつ・はきもの・はいへんじ・にっこり笑顔」です。大府一あいさつできる学校を目指しましょう  ホームページは、毎日更新します。ぜひご覧ください。  ☆

2/3 心に響く言葉1212 一生懸命さとか

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山田 洋次(やまだ ようじ 1931年〜)
映画監督、脚本家、演出家。大阪府豊中市出身。東京大学法学部卒業。川島雄三、野村芳太郎の助監督を経て1961年に『二階の他人』でデビューし、『男はつらいよ』シリーズなど人情劇を発表する。

一生懸命にやることや誠実さは、行動してはじめて人に伝わるのですね。

2/3 子どもにとってこわいもの

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今日は節分です。
豆まきをして心の鬼を追い出し、福を呼び込む日です。
「鬼」について、今朝の「中日春秋」に興味深い記事がありましたのでご紹介します。

(以下引用)
スーパーに鬼の面が置いてあった。きょうは節分である。鬼やらいの豆を買えば、一枚いただけるらしい。手に取ってみると、この鬼の面がまったく鬼に見えぬ。なるほど、顔は赤く角もあるのだが、怖くはない。それどころか、むしろ、かわいらしい

▼昔もこの手のお面はさほど怖くなかったが、まだ鬼の不気味さは残っていた気もする。最近の「ゆるキャラ」まがいの顔を見れば、もはや退治すべき憎い鬼とはおよそ思えぬ

▼節分とはいえ、あまり子どもを怖がらせてはという配慮もあるのだろう。そういえば、最近の幼稚園の豆まき行事では子どもを怖がらせないため、大人が扮(ふん)した鬼は登場させず、人形などで鬼を演じるところもあるらしい

▼国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に選ばれた伝統のナマハゲに対しても子どもをおびえさせるのはいかがなものかとの意見があると聞いた。節分の鬼とは違うが、そういう時代なのだろう

▼美術家の篠田桃紅さんが節分の鬼についてこんなことを書いていた。鬼とは冬の間に自分の心に棲(す)みつきそうになった化身であり、それを季節が変わる前の日に鬼やらいで追い払う

▼無論必要以上に子どもを怖がらせることはないが、鬼が人の心の中に棲みつく悪心邪心なら、鬼の顔は怖い方が追い払うべき存在として教えやすいかもしれぬと思わぬでもない。鬼は内にあり。
(引用終わり)

地元の「どぶろく祭り」に猩々が登場します。
5才になる孫が、昨年「どぶろく祭り」に出かけ、猩々をかなり怖がり、お祭りと聞くたびに、「鬼はいる」と聞いてくるそうです。
むやみに子どもを怖がらせる必要はありませんが、小さな子であってもおそれを知るということは必要だと考えます。
いろいろな体験をし、気持ちを動かすことが大事だと思うからです。

2/3 紙版画(3年生)

3年生は紙版画をします。
自分の顔を写真に撮って、版をつくります。
おもしろい作品になりそうです。
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2/3 心の鬼を追い出そう(1年生)

ひまわり4組の先生が、1年生の教室で節分にちなんで「心の鬼を追い出そう」をめあてに授業をしてくれました。
自分のことを反省して、追い出す鬼を決めました。
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2/3 節分

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今日は「節分」です。

「節分」は、厳密には各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日を指します。
節分とは、文字通り「季節を分ける」ということを意味しているので、4回あるわけです。
しかし、江戸時代以降は、特に「立春」の前日を指す場合が多くなりました。

明日は、立春で暦の上では春です。
春とは名ばかりで、まだまだ寒い日が続きますが、それでも季節は気づかないところで進んでいるのかも知れません。

今日は、心の鬼を追い出し福を呼び込む日にしましょう。


節分の豆まき
節分の豆まきは、もともとは中国から伝わってきた風習で、季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられており、その鬼を追い払う儀式として、文武天皇(もんむてんのう)の時代の慶雲3年(706年)に宮中で初めて行われたそうです。
室町時代(1338年〜1573年)ごろには、冬から春になる時期を一年の境目とし「立春」は新年を迎えるのと同じくらい大事な日として特に重要視され、豆をまいて鬼を追い払う行事として庶民にも定着していきました。

2月3日 日間賀島

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おはようございます。
昨日の夕方から、友人たちと日間賀島に来ています。
日間賀島は、共長小学校の先生たちも縁があり、ここにお勤めだった人もいます。
大学の友人は、尾張の海がないところに住んでいるので、海に近いことがうらやましいそうです。
知多半島はいいところだと改めて実感しています。

それでは、今日もいい一日をお過ごしください。

2/2 心に響く言葉1211 今日は

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チャールス・E・デデリック(1913〜1997年)
米国の実業家であり、薬物中毒患者のリハビリ機関の設立者。

今日という日を、笑顔で、精一杯生きましょう。

2/2 インフルエンザ猛威

厚生労働省は、1月21〜27日の1週間に報告されたインフルエンザ患者が1医療機関当たり57・09人だったと発表しました。昨冬ピークの54・33人を上回り、集計が始まった1999年以降最多。全都道府県で30人を超える「警報レベル」となっています。医療機関を受診したのは全国で約222万6千人(推計)で、前週から10万人近く増えました。

入院患者数は1週間で3205人、集中治療室や人工呼吸器、脳波検査などが必要なケースは延べ628人に上っています。昨冬ピーク時は、それぞれ2050人、延べ379人で、今冬は重症例が目立つそうです。各地で死亡例の報告も相次いでいます。

インフルエンザは、重症化すると命にも関わります。
おかしいなと思ったら、早めに医療機関に受診しましょう。
引き続き、毎日の予防に努めましょう。

(上の画像は中日新聞から、下の画像は愛知県衛生研究所HPより引用しました)

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2/2 合奏(2年生)

「アンダルコの歌」の合奏をしました。
自分のパートを一生懸命演奏しました。
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2/2 ころころゆらりん(1年生)

ころころ転がったり、ゆらゆら揺れたりする仕組みのおもちゃをつくります。
その仕組みを理解して、どんな飾りをつけるか考えてデザインするところが大事です。
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2/2 今日は初午(はつうま)の日

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初午とは、2月に入って初めての午の日を意味する言葉です。

午の日とは、日本の暦の中では、一日一日に干支(十二支)の動物が割り当てられていて、その動物が馬に当たる日を意味します。

近年はあまり馴染みがありませんが、金運が高まる日として、寅の日や巳の日等、暦で干支の当てられた日には意味があるものもあります。

初午の日の由来は、全国の稲荷神社の総本宮である伏見稲荷大社の創建に由来しています。

伏見稲荷大社の創建は711年(和銅4年)の2月初午の日であるとされています。

この1300年前の初午の日、伏見稲荷大社を創建した秦伊呂具(伊呂巨)がお餅で作った的に矢を射ると、白鳥となって伊奈利山(現在伏見稲荷大社のある稲荷山のこと)に飛んでいきそこに稲が生えたそうです。

ちなみにこの「稲が生る」から「稲生(いねなり)」→「稲荷(いなり)」という言葉が生まれたとされます。

初午の日のお供え物は「油揚げ」もしくは「稲荷寿司」が基本となります。
お供えにもなるいなり寿司を初午の日に食べることで、お稲荷様のご利益にあずかることができるという風習が生まれました。

ちなみに、関東と関西でいなり寿司の形は違います。
関西では三角形をしていて、狐の耳を象る形になっていて、関東では俵型が主流です。
あなたのうちでは、どちらのいなり寿司を食べますか。

2月2日(土) 冷えました

おはようございます。
今朝はたいへん冷えました。
氷点下の朝でした。
日中は、日差しがあり、最高気温は11度の予報です。
10度を超えるとうれしく感じます。
もうしばらく冷たい日が続きます。
どうぞ暖かくして、いい一日をお過ごしください。
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2/1 心に響く言葉1210 自分にできそうな事から

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泉正人(いずみ まさと 1974年〜 男性)
神奈川県横浜市出身のファイナンシャル教育者、実業家、著述家、投資家。美容師・ITベンチャー起業を経て、日本のファイナンシャル教育の必要性を感じ日本ファイナンシャルアカデミーを設立。

実現可能な目標を達成しながら、大きな夢を叶えましょう。

2/1 ソワソワしますが

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エアコン設置に向けての工事が進んでいます。
校舎内は、天井に穴を開け、配線の工事をしています。
授業中、天井の穴や工事の音が気になって、落ち着きませんが、集中して学習に取り組みましょう。

2/1 もののとけ方(5年生)

食塩水とミョウバン液を濾過して、温めたり冷やしたりします。
その結果を見る実験をしました。
熱心に取り組んでいました。
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2/1 中学校入学説明会

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 中学校の入学説明会が、大府西中学校、大府北中学校でそれぞれ開かれました。中学校での生活・学習・部活動などについて、説明を聞きました。あと、2ヶ月ほどで中学生です。いい準備ができるとよいですね。

2/1(金) 給食

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今日の献立は、ごはん・牛乳・いわしの蒲焼き・大根と豚肉の煮物・野菜とわかめの和えもの・節分豆と、節分にちなんだ行事食になっています。いわしの蒲焼きは、揚げたいわしにタレをかけており骨までおいしく食べることができます。しっかり食べきり、体の中から鬼を追い払うことができたようでした。

2/1 歌声(6年生)

卒業式の歌が聞こえてきました。
すばらしい歌声でした。
歌う表情がいいです。
表情がいいと、歌がうまい。
よく言われることです。
卒業式、期待が高まります。
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2/1 大放課の子どもたち

「校長先生、鬼ごっこをするんだよ。」と声をかけられました。
2年生です。
2年生は国語で「おにごっこ」の説明文の学習をしています。
学習を遊びにつなげるなんて、格調高いです。
自然に写真体験に並んだので、記念写真を撮りました。

1年生と遊ぶ6年生、大縄をする学級、なわとびのむずかしい技や一輪車に挑戦する子どもたち。
大放課に子どもたちの元気な姿を見られるのは、うれしいことです。
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2/1 今日の欠席

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今日のインフルエンザによる欠席は、16人です。
昨日より3人増えています。
1年生2人、2年生1人、3年生7人、4年生1人、5年生3人、6年生2人です。
3年1組は4人ですが、3年生は全ての学級で、インフルエンザにかかっている人がいます。
また、全ての学年で罹患者がいます。
人数としては少ないですが、このような状況は、月曜日に広がる心配があります。
欠席している人は、お大事にして早くよくなってください。
健康な人も、インフルエンザにかからないように、手洗い・うがい・マスクで予防していきましょう。
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学校行事
2/4 A週・朝会 40分5時間授業
2/5 4年二分の一成人式読み聞かせ
2/7 冬の授業参観・4年二分の一成人式
大府市立共長小学校
〒474-0061
住所:愛知県大府市共和町六丁目140番地
校長:小竹紀代子
TEL:0562-46-5161
FAX:0562-44-0026