最新更新日:2019/02/21
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☆  「ABCを大事にして、あいさつ・はきもの・はいへんじ・にっこり笑顔」です。大府一あいさつできる学校を目指しましょう  ホームページは、毎日更新します。ぜひご覧ください。  ☆

2/4 心に響く言葉1214 物事をやり遂げるには

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F・スコット・フィッツジェラルド(1896年〜1940年 男性)
アメリカ・ミネソタ州セントポール出身の小説家。「失われた世代」を代表する作家の一人として知られる人物(「失われた世代」とは、20代に第一次世界大戦、40代に世界恐慌、50代に第二次世界大戦が起こり、歴史的にもっとも恵まれなかった世代と呼ばれている)。第一次世界大戦中は陸軍に所属し、終戦後はニューヨークの広告代理店にコピーライターとして就職。その後、同職を退職し小説の制作に力を注ぎ、1920年に発表した「楽園のこちら側」で高い評価を獲得。その後も数々の作品を発表し、特に1925年に出版した「グレート・ギャツビー」(The Great Gatsby)は、アメリカ文学を代表する作品のひとつと称されることも多い。

やり遂げるために、続けることと、最初からやり直す力を身に付けましょう。

2/4 エアコンがつきました

この土・日の間に、通常の教室にエアコンがつきました。(特別教室にはありません)
1年生の教室で「金曜日と違うところはどこだ」と聞くと、みんなでエアコンを指さしました。
すごいです。
ちゃんと見ていますね。
注意力があります。
もちろん配管が終わっていないので、動きませんが、エアコンが登場しただけでテンションが上がる子どもたちです。
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2/4 立春大吉

今日は、二十四節気の「立春」(りっしゅん)です。

冬と春の分かれ目の日である「節分」の翌日で、1月6日の「小寒」から昨日「節分」までを「寒(かん)」と言い、今日を境に春となります。

立春の早朝、禅寺では厄除けのために門に「立春大吉」と書いた紙を貼る習慣があります。この文字は、縦書きすると左右対称であり、表から見ても、裏から見ても「立春大吉」と読めます。そこで、鬼が入ってふり返ったときに、再度「立春大吉」と読めてしまい、門の入り口を勘違いし、また戻っていってしまうことから、「厄除け」になり、一年間災難にあわないというおまじないになるものです。
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2/4 木版画(4年生)

4年生は木版画をします。
初めて彫刻刀を使います。
安全に留意して、版を彫っていきます。
黙々と木版を彫る4年生です。
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2/4(月) 給食

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今日の献立は、ごはん・牛乳・豆腐ハンバーグのきのこあんかけ・れんこんのきんぴら・けんちん汁です。れんこん・人参・大根など、冬が旬の根菜を多く取り入れた献立になっています。だしをいかし、しっかりと味を付けました。苦手な子もいますが、頑張って食べきっている様子でした。

2/4 おめでとうございます

健康賞・家庭の日ポスター・ピアノコンクール・書き初め大会・バドミントン大会での表彰です。
がんばっています。
おめでとうございます。
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2/4 表彰

朝会で多くの人が、表彰されました。
おめでとうございます。
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2/4 今日の欠席

ドキドキの月曜日でしたが、インフルエンザによる欠席は9人でした。
3年生5人、2年生0人、そのほかの学年は1人ずつです。
先週金曜日の16人に比べると減っています。
家庭で予防に努めていただいているおかげです。
ただし他の小学校では、今日から学級閉鎖をしているところもあります。
また、中学校でも流行がおさまりません。
罹患している人は、十分休養して一日も早くよくなるよう願っています。
元気な人も、引き続き、手洗い・うがい・マスクで予防していきましょう。
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2/4 朝会

いい姿勢で参加できました。
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2/4 本を好きになってね

今日の朝会は、5年2組の先生のお話でした。
本が大好きな先生が、共長っ子にも本好きになってほしいという願いをもって、お話をしてくれました。
すてきなお話でしたね。
しっかり聞けました。
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2/4 お支度(1年生)

月曜日の朝、元気に登校し、着々と差の支度ができました。
もうすぐ2年生です。
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2月4日(月) 立春の暖かな朝

おはようございます。
雨上がりの今朝は、とても暖かな朝となりました。
最低気温は5度です。
立春の朝に合わせたようです。
暦の上では春となり、季節が変わっていきます。
各地でこの時期一番高い気温になるようです。
名古屋の最高気温も13度です。
春の暖かさを感じられる今日、子どもたちが外で元気に遊べるように、水たまりがなくなるといいです。

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2/3 心に響く言葉1212 一生懸命さとか

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山田 洋次(やまだ ようじ 1931年〜)
映画監督、脚本家、演出家。大阪府豊中市出身。東京大学法学部卒業。川島雄三、野村芳太郎の助監督を経て1961年に『二階の他人』でデビューし、『男はつらいよ』シリーズなど人情劇を発表する。

一生懸命にやることや誠実さは、行動してはじめて人に伝わるのですね。

2/3 子どもにとってこわいもの

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今日は節分です。
豆まきをして心の鬼を追い出し、福を呼び込む日です。
「鬼」について、今朝の「中日春秋」に興味深い記事がありましたのでご紹介します。

(以下引用)
スーパーに鬼の面が置いてあった。きょうは節分である。鬼やらいの豆を買えば、一枚いただけるらしい。手に取ってみると、この鬼の面がまったく鬼に見えぬ。なるほど、顔は赤く角もあるのだが、怖くはない。それどころか、むしろ、かわいらしい

▼昔もこの手のお面はさほど怖くなかったが、まだ鬼の不気味さは残っていた気もする。最近の「ゆるキャラ」まがいの顔を見れば、もはや退治すべき憎い鬼とはおよそ思えぬ

▼節分とはいえ、あまり子どもを怖がらせてはという配慮もあるのだろう。そういえば、最近の幼稚園の豆まき行事では子どもを怖がらせないため、大人が扮(ふん)した鬼は登場させず、人形などで鬼を演じるところもあるらしい

▼国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に選ばれた伝統のナマハゲに対しても子どもをおびえさせるのはいかがなものかとの意見があると聞いた。節分の鬼とは違うが、そういう時代なのだろう

▼美術家の篠田桃紅さんが節分の鬼についてこんなことを書いていた。鬼とは冬の間に自分の心に棲(す)みつきそうになった化身であり、それを季節が変わる前の日に鬼やらいで追い払う

▼無論必要以上に子どもを怖がらせることはないが、鬼が人の心の中に棲みつく悪心邪心なら、鬼の顔は怖い方が追い払うべき存在として教えやすいかもしれぬと思わぬでもない。鬼は内にあり。
(引用終わり)

地元の「どぶろく祭り」に猩々が登場します。
5才になる孫が、昨年「どぶろく祭り」に出かけ、猩々をかなり怖がり、お祭りと聞くたびに、「鬼はいる」と聞いてくるそうです。
むやみに子どもを怖がらせる必要はありませんが、小さな子であってもおそれを知るということは必要だと考えます。
いろいろな体験をし、気持ちを動かすことが大事だと思うからです。

2/3 紙版画(3年生)

3年生は紙版画をします。
自分の顔を写真に撮って、版をつくります。
おもしろい作品になりそうです。
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2/3 心の鬼を追い出そう(1年生)

ひまわり4組の先生が、1年生の教室で節分にちなんで「心の鬼を追い出そう」をめあてに授業をしてくれました。
自分のことを反省して、追い出す鬼を決めました。
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2/3 節分

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今日は「節分」です。

「節分」は、厳密には各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日を指します。
節分とは、文字通り「季節を分ける」ということを意味しているので、4回あるわけです。
しかし、江戸時代以降は、特に「立春」の前日を指す場合が多くなりました。

明日は、立春で暦の上では春です。
春とは名ばかりで、まだまだ寒い日が続きますが、それでも季節は気づかないところで進んでいるのかも知れません。

今日は、心の鬼を追い出し福を呼び込む日にしましょう。


節分の豆まき
節分の豆まきは、もともとは中国から伝わってきた風習で、季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられており、その鬼を追い払う儀式として、文武天皇(もんむてんのう)の時代の慶雲3年(706年)に宮中で初めて行われたそうです。
室町時代(1338年〜1573年)ごろには、冬から春になる時期を一年の境目とし「立春」は新年を迎えるのと同じくらい大事な日として特に重要視され、豆をまいて鬼を追い払う行事として庶民にも定着していきました。

2月3日 日間賀島

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おはようございます。
昨日の夕方から、友人たちと日間賀島に来ています。
日間賀島は、共長小学校の先生たちも縁があり、ここにお勤めだった人もいます。
大学の友人は、尾張の海がないところに住んでいるので、海に近いことがうらやましいそうです。
知多半島はいいところだと改めて実感しています。

それでは、今日もいい一日をお過ごしください。

2/2 心に響く言葉1211 今日は

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チャールス・E・デデリック(1913〜1997年)
米国の実業家であり、薬物中毒患者のリハビリ機関の設立者。

今日という日を、笑顔で、精一杯生きましょう。

2/2 インフルエンザ猛威

厚生労働省は、1月21〜27日の1週間に報告されたインフルエンザ患者が1医療機関当たり57・09人だったと発表しました。昨冬ピークの54・33人を上回り、集計が始まった1999年以降最多。全都道府県で30人を超える「警報レベル」となっています。医療機関を受診したのは全国で約222万6千人(推計)で、前週から10万人近く増えました。

入院患者数は1週間で3205人、集中治療室や人工呼吸器、脳波検査などが必要なケースは延べ628人に上っています。昨冬ピーク時は、それぞれ2050人、延べ379人で、今冬は重症例が目立つそうです。各地で死亡例の報告も相次いでいます。

インフルエンザは、重症化すると命にも関わります。
おかしいなと思ったら、早めに医療機関に受診しましょう。
引き続き、毎日の予防に努めましょう。

(上の画像は中日新聞から、下の画像は愛知県衛生研究所HPより引用しました)

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学校行事
2/4 A週・朝会 40分5時間授業
2/5 4年二分の一成人式読み聞かせ
2/7 冬の授業参観・4年二分の一成人式
2/10 きらきらチャレンジウィーク
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