最新更新日:2017/12/15
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☆ 2学期は「感謝」と「感動」です。自分を支えてくれる人に感謝し、2学期の行事で達成感ある感動を味わいましょう。もちろん「あいさつ・はきもの・はい返事」「ABCを大事に」する指導をしていきます。  ホームページは、毎日更新します。ぜひご覧ください。  ☆

8/16 もっと早く読みたかった

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諸富 祥彦氏の『「子どもにどう言えばいいか」わからない時に読む本』(青春出版社)を紹介します。

以前講演をお聞きしましたが、とてもおもしろかったので本を購入しました。

内容紹介です。
たとえば、いつまでもグズグズと泣いているお子さんに「いつまで泣いてるの。しっかりしなさい!」と檄を飛ばしたことはないでしょうか。親から見たら小さなこと、大人から見たら些細なことでも、揺れている子どものに対するこういった言葉は、心に大きな影響を与えます。悲しむべき悲しみの感情、傷つきの感情を封じ込め、こころの中に「しこり」となって残ってしまうからです。子どもにつらいことや悲しいこと、不安なことがあったとき、「どんな言葉をかけるか」。たった「ひと言」が勝負なのです。本書では、年代ごと、ぶつかりそうな場面ごとに、「心の支えとなるひと言」をまとめました。親だけでなく、子どもに接する仕事をしているすべての方に捧げます。

目次です
第1章 傷ついた子どもに言葉をかけるとき―基本的な心がまえ(子どもの世界には、「傷つき」や「つまずき」の危険がいっぱい お子さんの発する、心のSOSサインの例 ほか)
第2章 子育てには3段階でギアチェンジが必要です―「0~6歳」「6~10歳」「11~28歳」という3つのステージ(子育てにある、3つのステージ 「どうしてこんなことするの!?」2~3歳の第一反抗期はたいへん ほか)
第3章 幼児期から大切にしたい子どものこころの受け止め方―「心の土台づくり期」だからこそ、愛情たっぷりに(男の子がイライラして、モノに当たっているときは? 何かとても「ショッキングなこと」があったときは、「大丈夫だよ。いつも側にいるからね」と安心感を与えましょう ほか)
第4章 悩みを抱えている「小学生・中学生」にどんな言葉をかけますか―「しつけ期」「自分づくり期」の“自然回復エネルギー”を活性化させましょう(いじめられたら、すぐに担任に相談を。親は「私は絶対にあなたを守る」と安心感を与えましょう どうやら、うちの子が「いじめ」をしているみたい。そんなとき? ほか)
第5章 思春期特有の悩みを持つお子さんにかけたい「このひと言」―学校の先生とうまく協力していく秘訣はこれだ!(LINEに悪口を書き込まれたお子さんを催眠状態から解くコツ 「大事な試合」に失敗してしまったら、まずは一緒に悔しがってあげること ほか)

自分の子育てで、反省満載でした。
もっと早くこの本に出会っていたらと思いました。
子育て真っ最中の保護者の方におすすめの本です。

8/16 鍵盤ハーモニカ(1年生)

「ドレミ」の練習です。
列ごとに、男の子、女の子に分かれて吹きました。
まずは、男の子です。
がんばれ。
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8月16日(水) 不作

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おはようございます。
昨夜のニュースでお盆のUターンラッシュにあわせて、野菜の値上がりについて報道されていました。
最近の天候不順で、野菜の生育が悪く、生産量が例年のようにないのだそうです。
また、稲穂をつけ始めた米の生産量も心配されているようです。
何年も前に、日本の米が不良でタイ米が輸入されたことを思い出します。
やはり、夏は夏らしくぎらぎらした太陽が照ることが大事なのですね。

8/15 心に響く言葉676 今日という1日

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ひすいこたろう
新潟県出身の著述家、自己啓発作家、コピーライター、心理カウンセラー、セラピスト。ディスカヴァーMESSAGE BOOK大賞で特別賞を受賞しベストセラーを記録した『3秒でハッピーになる名言セラピー』の著者として知られる。

当たり前にいつものように今日を過ごせることが、平和で幸せなことなのです。

8/15 毛筆(3年生)

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3年生から始まった「毛筆」です。
墨をつけて、筆で上手に書けるようになりました。
今日は「はらい」に気をつけて「大」という字を書きます。
手も顔も汚さないで、紙にちゃんと書きます。

8/15 顔をつけて浮きます(2年生)

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ALTの先生も一緒にプールに入りました。
少しでも水になれるように、工夫して先生たちが教えてくれます。

8/15 平和ってどんなこと

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今日は、72回目の「終戦の日」です。
平和については、いつも考えていなければなりませんが、特に8月はテレビ番組や新聞記事からも考える機会が増える月です。

「へいわってどんなこと」は浜田桂子さん作・絵の絵本です。

以下は、絵本ナビ編集長・磯崎園子さんの書評です。
「平和」というのは日常の本当にさり気ない瞬間に存在しているのだと改めて思います。
おいしいごはんが食べられて、夜ぐっすり眠れる。
当たり前だと思っているのは幸せなことだけど、やっぱり本当は当たり前のことじゃない。
いやだという意見が言えたり、ごめんなさいとあやまること。
これだって小さな事に思えるかもしれないけど、実はこれができないと大変なことになる。
そして何より大切なのは・・・。
戦争の場面もいくつか登場します。でもこれは怖がらせるためではなく、こどもが自分達の意思で平和な世界というものをつくっていけるんだというメッセージも込められているようです。
作者は『あやちゃんのうまれたひ』や『ぼくのかわいくないいもうと』など、温かな目線で家族や子ども達を描き出している浜田桂子さん。
日本、中国、韓国三カ国の絵本作家とともに平和を訴える絵本シリーズの第一作として練られてきた作品ですが、読んでみればやっぱり子ども達への深い愛情を感じてしまいます。親子で読みながら、会話をしながら、平和について考えるきっかになってくれればいいですよね。
(引用終わり)

戦争をしているだけではない、本当の平和とは、日常生活の平安の中にあるのかも知れません。

8/15 水の通り道(6年生)

理科です。
ホウセンカを使って、根で取り入れられた水がどこを通っていくか考え、実験しました。
赤インクを使って、実験観察しました。
顔を上げて、しっかり学習する子どもたちです。
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8月15日(火) 雨になりました

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おはようございます。
雨になりました。
今日は、最高気温が27度とついこの前の最低気温です。
朝窓を開けると、冷たい風が入ってきました。
寒暖のために、夏風邪などひかないように注意してください。

8/14 心に響く言葉675 苦しいことから

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水木しげる(みずき しげる 1922〜2015)
漫画家。「ゲゲゲの鬼太郎」の代表作品のように、妖怪漫画の第一人者。1943年、第二次世界大戦に出兵し、左腕を失うも帰国し、1958年、正式に漫画としてデビューした。

嫌なこと・むずかしいことから、先にやりましょう。
夏休みの宿題や課題も同じです。 

8/14 ペルセウス座流星群

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長草の盆踊りに心奪われ、「ペルセウス座流星群」のことをお知らせするのを、失念していました。
今年の、「ペルセウス座流星群」の日本でのいちばんの見ごろは、12日の夜半頃から13日の明け方頃となる予想でした。(過ぎてしまいましたが)
例年よりやや少なく、流星が最も多いときに空の暗い場所で観察して、見られる流星は1時間あたり35個程度となると予想されまていました。

流星群は、彗星などがまき散らした直径1ミリ〜数センチほどのちりがある場所を地球が通過する際、地球の大気に飛び込んだちりが光を放つ現象です。
ペルセウス座流星群は毎年8月に出現し、1月のしぶんぎ座流星群、12月のふたご座流星群と並んで三大流星群と呼ばれています。

(画像は「中日新聞デジタル」より引用しました)

8/14 ちゃんと使えますか(1年生)

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「は」「を」「へ」を、文章を書くときに正しく使えますか。
1年生の国語は、基本です。
しっかり覚えましょう。

8/14 行ってきました 長草盆踊り

昨晩、長草盆踊りにおじゃましました。
大盛況でした。
多くの子どもたちに出会いました。
子どもたちは、地域の中で笑顔いっぱいでした。
久しぶりに出会った子どもたちは、相変わらずかわいかったです。
写真を撮るときに、「ピースしていいですか」ときく子もいて、普段「授業中にピースをしてはいけません」と言われていることをよく覚えていて、えらいなあと思いました。
19日の出校日には、また元気な共長っ子に会えることが楽しみです。
地域や保護者の方たちと、親しくお話ができ有意義な時間になりました。
ほろ酔い気分の市長さん、副市長さんにもお目にかかりました。各地域で行われている盆踊りを回ってみえるそうです。たいへんです。
区長さんをはじめとして、盆踊りを企画運営してみえる地域の皆様に感謝です。
ありがとうございます。
なお、長草盆踊りは、今夜も開催されます。
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8月14日(月) 秋の気配

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おはようございます。
朝晩に、秋の気配を感じるようになりました。
それでも、日中は33度と暑くなります。
熱中症にも、注意が必要です。
今日も健やかにお過ごしください。

8/13 心に響く言葉674 幸せの回数

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中井 貴一(なかい きいち1961年〜 )
俳優・歌手。成蹊中学校・高等学校を経て成蹊大学経済学部卒業。父は俳優の佐田啓二、姉は女優・エッセイストの中井貴惠で、小津安二郎により「貴一」と名付けられた。

当たり前の毎日が過ごせることに感謝して、心豊かに生きましょう。

8/13 野外活動 体験

クッキーづくり
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8/13 野外活動 体験

こんにゃくづくり
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8/13 めざせ25m(3年生)

3年生から、泳力にあわせて、深いプールと浅いプールで分かれて指導します。
目標は、25m泳ぐことです。
がんばりましょう。
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8/13 400mリレー 銅メダル

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ロンドンで行われている陸上の世界選手権において、男子400メートルリレー決勝で多田修平(関学大)飯塚翔太(ミズノ)桐生祥秀(東洋大)藤光謙司(ゼンリン)の日本は38秒04で3位に入り、大会史上初の銅メダルに輝きました。昨年のリオデジャネイロ五輪銀メダルに続く表彰台で、今大会の日本勢で男女を通じて初のメダル獲得となりました。

ジャマイカは現役最後のレースで第4走者を務めたウサイン・ボルト選手が脚を痛めてゴールできず、5連覇はなりませんでした。
英国が37秒47で初優勝し、米国が37秒52で2位でした。

日常生活ではほとんど問題にならない、1秒の1/100のところで競うなんてすごいことだと思います。
日本の銅メダルは、すばらしい快挙だと心躍る出来事でした。

(画像は中日新聞より引用しました)

8/13 なぜ盆踊りをするのか

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今日の夜も、長草の盆踊りがありますが、「なぜ盆踊りをする」のでしょうか。

もともとは、お盆に帰ってきたご先祖様の霊をなぐさめるため、参加した人々が口々に念仏を唱えながら鉦(かね)や太鼓をたたいて踊っていました。これは、平安時代に空也上人によって始められた念仏踊りが、お盆と結びついたものですが、江戸時代になると皆で集まって、ただ歌い、踊るといった夏の娯楽となりました。明治時代には、一時静かになりましたが、今はまた盛りかえして、夏の楽しい行事になっています。

日本の年中行事には、それぞれ由来があって、興味深いですね。
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学校行事
12/15 代表委員会 通学団会
12/18 B週・学年朝会
4、5年セルフディフェンス講座
12/19 ヘアの日
12/21 給食修了 大掃除
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