最新更新日:2018/08/17
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☆  「ABCを大事にして、あいさつ・はきもの・はいへんじ・にっこり笑顔」です。大府一あいさつできる学校を目指しましょう  ホームページは、毎日更新します。ぜひご覧ください。  ☆

8/17 明日はPTA除草作業です

明日は、PTA除草作業です。

先日、メルマガでお知らせしたように、明日は保護者の方のみの除草作業になります。

保護者の方につきましては、以下の日程です。
8:30〜 8:35 掲揚塔前集合
8:35〜 8:45 説明
8:45〜9:15 除草作業
9:15〜9:30 後かたづけ
9:30〜 9:40 ジュース配布
9:40〜 解散

子どもたちの日程は以下の通りです。
8:10までに登校
8:35〜 9:40 学級活動
9:40〜 9:50 帰りの会
10:00〜    下校

せっかくのお休みのところ、たいへん申し訳ありませんが、少しの時間、学校にお力をかしていただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。

8/17 学校の様子

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久しぶりに学校に来たら、学校の様子がずいぶん変わっていました。
校長室前には、事務室ができていました。
新しい扉もできています。
明日登校したら、見てくださいね。

8/16 レジェンド始球式

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夏の甲子園大会では、100回大会を記念して「甲子園レジェンド始球式」が行われています。
初日の松井秀喜氏を皮切りに夏の甲子園で活躍した18人のレジェンドが毎日登場します。20日の準決勝ではPL学園(大阪)で夏2度の優勝を果たした桑田真澄氏と、日米球界で活躍した「大魔神」佐々木主浩氏が登板します。決勝戦では、1969年夏の決勝戦で、延長18回引き分け再試合の死闘を演じた三沢(青森)の太田幸司氏と松山商(愛媛)の井上明氏がダブル登板します。

平成最後の「終戦の日」となった昨日15日には、沖縄県出身の元プロ野球選手で、広島などで通算119勝を挙げた安仁屋宗八さんが始球式を務めました。「終戦の日に始球式をさせてもらえることは、人生の幸せの一ページ。二度と戦争はやってほしくない」と訴えました。

安仁屋さんは1962年夏に沖縄(現沖縄尚学)のエースとして甲子園に出場。当時は米統治下で、本土に渡るのにはパスポートが必要だったことなどを述懐しながら「甲子園の『こ』の字も考えたことがなかった。甲子園に出させてもらったおかげで今がある。感謝しています」としみじみ話しました。

昔沖縄がアメリカの統治下にあったこと、そのときには本土に来るには、パスポートが必要だったこと。
1972年(昭和47年)5月15日に、沖縄(琉球諸島及び大東諸島)はアメリカ合衆国から日本国に返還されたこと。
昭和が遠くなり、平成が終わると決まっている今わたしたちは歴史から学ぶことが必要だと、改めて思う夏になりました。

(画像は中日新聞から引用しました)

8/15 平和ってどんなこと

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今日は、73回目の「終戦の日」です。

「へいわってどんなこと」は浜田桂子さん作・絵の絵本です。

以下は、絵本ナビ編集長・磯崎園子さんの書評です。
「平和」というのは日常の本当にさり気ない瞬間に存在しているのだと改めて思います。
おいしいごはんが食べられて、夜ぐっすり眠れる。
当たり前だと思っているのは幸せなことだけど、やっぱり本当は当たり前のことじゃない。
いやだという意見が言えたり、ごめんなさいとあやまること。
これだって小さな事に思えるかもしれないけど、実はこれができないと大変なことになる。
そして何より大切なのは・・・。
戦争の場面もいくつか登場します。でもこれは怖がらせるためではなく、こどもが自分達の意思で平和な世界というものをつくっていけるんだというメッセージも込められているようです。
作者は『あやちゃんのうまれたひ』や『ぼくのかわいくないいもうと』など、温かな目線で家族や子ども達を描き出している浜田桂子さん。
日本、中国、韓国三カ国の絵本作家とともに平和を訴える絵本シリーズの第一作として練られてきた作品ですが、読んでみればやっぱり子ども達への深い愛情を感じてしまいます。親子で読みながら、会話をしながら、平和について考えるきっかになってくれればいいですよね。
(引用終わり)

絵本の最後に、
「へいわって、ぼくがうまれてよかったていうこと」
「きみがうまれてよかったていうこと」
「そしてね、きみとぼくはともだちになれるっていうこと。」
平和は、日常生活の平安の中にあるのです。

8月15日(水) 終戦記念日

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おはようございます。
朝起きて、洗濯物を干したとたん、急に雨が降り雷が鳴りました。
今日も安定しない天気のようです。
ただ、最高気温は35度に届かず、幾分過ごしやすいようです。
蒸し暑さがありますので、熱中症には注意してください。

今日は、73回目の終戦記念日です。
二度と戦争を起こさないという誓いを新たにして、一日を過ごしたいと思います。

8/14 強さの秘密

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昨日の甲子園での大阪桐蔭と沖学園の試合での出来事。

沖学園の九回、中前安打をを打った選手が、一塁で足をけいれんさせました。真っ先に救護に向かったのは、一塁ベンチの大阪桐蔭でした。一人がが氷囊(ひょうのう)、一人がが経口補水液を持って駆けました。

助けられた選手は、「自分たちも1回戦で同じことをしたけど、されてみてすごくうれしかった。高校野球をやっていてよかったな」と話しています。

大阪桐蔭の2人の選手は連係したわけでもなく、個別に動いていました。「日常から一つのことだけでなく、周囲を見るようにしている」「そうすると野球でも自然と声が出るようになります」

この日のような行動は練習試合でも心がけているそうです。「とっさの判断が大事だと思う。普段から意識していれば、一瞬のプレーで決まる野球につながる」

こうした姿勢は、先輩を見て身につけたのだそうです。
優勝候補に挙がる大阪桐蔭高校。
その強さの秘密はこんなところにあるのかも知れません。

(画像は朝日新聞デジタルよりおかりしました)




8/14 地域の子どもたち

昨夜は、長草盆踊りにおじゃましました。
市長さんも教育長先生も、PTA会長さんもいらっしゃいました。
たくさんの子どもたちに会いました。
地域で出会う子どもたちの笑顔も素敵です。
久しぶりに子どもたちに会えてうれしかったです。
出会った子どもたち全員の写真が撮れなくて残念でした。
盆踊りを見よう見まねで踊りましたが、やはり日本人なのか、自然とリズムにのれました。
また、18日に元気な顔を見せてね。
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8/13 オリンピックにおけるソフトボール

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昨日、ソフトボール女子の世界選手権が行われました。世界ランキング2位の日本は決勝で世界1位の米国にタイブレークの延長十回、6―7で逆転サヨナラ負けを喫し、2大会連続準優勝に終わりました。

先発した上野投手は、午後のカナダ戦と夜のアメリカ戦の2試合を投げ切りました。
1試合目が終わり、3時間半後には2試合目が始まりました。
準決勝で米国に敗れた日本は、敗者復活を兼ねた3位決定戦で上野投手が完封してカナダに3―0で勝ち、決勝に進出。
連投した上野投手が2―0の三回に逆転3ランを浴び、延長に入って惜敗しました。

米国は2大会連続11度目の優勝を飾り、2020年東京五輪の出場権を獲得しました。

夏季オリンピックにおけるソフトボール競技は、1996年アトランタオリンピックから正式種目として始まりました。男子種目はなく女子種目のみ行われ、出場枠は8カ国に限られています。なお、ソフトボール競技は2012年ロンドンオリンピックの正式種目から外され、2016年リオデジャネイロオリンピックでの復帰もなりませんでした。2020年の東京オリンピックでは正式種目としては採用されなかったものの、開催都市提案の追加種目として実施されることになりました。2024年以降、再び実施されるかは未定です。

上野由岐子投手は、アテネオリンピック銅メダリスト、北京オリンピック金メダリストです。年齢は36才。体力的にもきついと思うのですが、一人で投げぬくその姿は、わたしたちに感動を与えます。本当に精神的にも身体的にも強い方だと思います。

(画像は中日新聞よりおかりしました)

8/13 1学期の思い出(4月・離任式) さよなら先生

10名の先生に来ていただいて、ごあいさつをいただきました。
多くの先生から、共長っ子の「あいさつ・はきもの・はい返事」がどの学校よりもすばらしいと褒めていただきました。
先生たちは、これからも共長っ子を応援してくださいます。
ますますがんばりましょう。
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8月13日(月) 長草盆踊り

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おはようございます。
昨日は、急な天気の変化に困った一日でした。
晴れていたので、洗濯物を干したまま出かけたら、途中で雨が降り、洗濯物がぬれていました。
午後からは、雷雨で子どもたちもこわい思いをしたのではないでしょうか。

今日は、長草の盆踊りがあります。
おじゃまします。
久しぶりに子どもたちに会えるのが楽しみです。

8/12 どっちを応援する?

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昨日、妹が「どっちを応援するか」聞いてきました。
愛知の名電と、三重の白山の試合です。
「それは、愛知代表の名電でしょう」と答えると、「だって、最初は9人いなかったチームが、甲子園に出たんだよ。白山を応援しようかな。」と言っていました。
「判官贔屓(はんはんびいき)」
弱いと思う方につい味方をしてしまうことです。

結果は10対0で名電高校が見事な打力で圧倒しました。
夏の甲子園大会では、三十年ぶりの初戦突破だそうです。
おめでとうございます。
相手校白山高校は、開校以来十年間 地区大会1回戦負けのチームだったそうです。
創部は部員5人からスタートしました。
まず、グランドの草むしりを全員で始めたそうです。
そして、毎年、少しずつ目標を高めてここまできたそうです。
苦しくても決してあきらめないその姿は、わたしたちに勇気と力を与えてくれました。
すばらしいの一言です。
「夢は叶う」
笑顔で野球をする選手の姿に感動しました。

(画像は中日新聞より引用しました)

8/11 幻のアサガオ

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夏の花と言えば何を頭に浮かべますか。
ヒマワリという人もいれば、アサガオという人もいるかも知れません。
実は、今、第4次アサガオブームの到来と言われていて、大人が趣味で楽しむアサガオが人気なのです。

「アサガオは英名《ジャパニーズ・モーニング・グローリー》と名付けられています。しかし、ジャパニーズと付くものの、朝顔は日本原産の植物ではなく中南米原産で、そこから世界中に広まりました。

日本には、奈良時代に中国から入ってきたという記録が残っています。その頃は、小さな丸く青い花をつける植物だったのですが、江戸時代になると、斑入りの葉や変わった色や形の花をつける遺伝子が変異したアサガオが登場し、一大ブームが巻き起こったのです。当時の人は、受粉のしくみやメンデルの法則など知る由もなかったのですが、種子でしか増やすことができないアサガオの高度な栽培技術を駆使し、原種の姿とはまったく異なる、華麗な変化アサガオをつくりあげてきたのです。

ちょうど、昨年の夏休みに読んだ東野圭吾さんの「無幻花」は、アサガオを題材にしていて、とても興味深い内容でこの夏に読書におすすめです。

1年生の子どもたちが、生活科の学習で育てているアサガオですが、奥深い花と言うことを学びました。

(画像は変化アサガオの一種です)

8/11 1学期の思い出(4月) 新任式

18名の先生があいさつをしました。
このときは、よそ行きの顔をしている先生たちですが、1学期が終わり、すっかり共長小学校の先生として、活躍しています。
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8月11日(祝・土) 蒸し暑さ続く

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おはようございます。
蒸し暑さが加わり、猛暑が続いています。
大府市は昨日の記者発表で「来年5月までに、市内13校の小中学校全ての普通教室にエアコンを設置する」と発表しました。
英断です。
子どもたちが学校生活を送るためにうれしいことです。
大府市は、教育に予算を使う市だと思いました。

今日は、「山の日」です。
今日もいい一日をお過ごしください。

8/10 「水を飲むな」

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最近、同世代のもので集まると、「中学高校時代は、運動中、水を飲むか、と言われたよね。」ということが話題になります。
そうです、わたしたちの時代は、「運動中に、水を飲むな」が原則だったのです。
あまりにも辛くて、「顔を洗う振りして水を飲んだ」や「トイレでかくれて水を飲んだ」という話を聞きます。
あの頃、根性漫画「巨人の星」や「アタックナンバーワン」が主流でした。(でも、共長っ子のお父さん・お母さんたちで、知っている人はどのくらいいるでしょうか)
いまや、根性だけでは過ごせない猛暑の夏。
子どもたちの健康・安全を第一に考えて、この猛暑を乗り切りたいです。
先日の「河北春秋」に以下の文章がありましたので、引用します。

(以下引用)
「練習中は水を飲むな」。昭和の時代の運動部で言われた経験はないか。夏でも「水を飲めばもっとバテる」という俗説、「我慢、忍耐だ」との根性論がまかり通った。今考えれば命に関わる話だ▼甲子園の全国高校野球選手権大会。6日の試合で打球を追った外野手が足をつらせて倒れた。対戦校の選手が患部を冷やす処置に走り美談とされた。が、球場の外気温は34度台。「風呂の中のように足が熱かった」という外野手の話が伝わった▼各県予選の応援でも熱中症が相次いだ今夏。高野連は猛暑対策で試合中、水分補給や休憩をさせるなど健康管理の備えを取り入れた。根性論は昔の話。それでも別の試合では、捕手が試合中に熱中症と診断され交代する場面も▼耳慣れないタイブレークも、高野連が選手の健康管理のため今年導入したルール。延長十二回を超えて同点なら、次の回からは無死一、二塁の状態で互いに攻撃を始める。やはり6日に初の適用試合があり、十四回で決着がついた▼「延長を闘い抜く感動を味わえないのは残念」との声もあるが、サッカーで言えば延長戦後のPK戦。はらはら、どきどきの緊迫感は新しい魅力になる。過酷な猛暑の下に高校生をさらす大会のありようを考え直す時では。涼しいドーム球場はいかがだろう。(2018.8.8)

(画像は中日新聞よりおかりしましたタイブレークの試合です) 

8月10日(金)

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おはようございます。
夏休みも前半終了です。
猛暑が続いた夏休み前半でした。
今日10日から16日は、行事・会議を設けない日です。
先生方も休暇を取る人が多くなります。
課外もありません。
子どもたちも、各家庭で過ごす時間が多くなります。
早寝早起きをして、学習も計画的に進めましょう。

今日の名古屋の最高気温は34度ですが、蒸し暑い日になるようです。
熱中症に気をつけて、お過ごしください。

ホームページは、1学期の様子を入れながら毎日更新します。
ぜひご覧ください。

8月9日(木) 長崎原爆の日

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おはようございます。
73年前の今日、長崎に原爆が投下されました。
被爆をされた方の多くはご高齢となり、毎年、その経験を伝えてくださる方も減ってきています。
日本が唯一原爆を投下された国として、核兵器のない世界を一日も早く作っていかなければならないと強い決意を新たにする日にしたいです。

8/8 宿題進んでいますか

夏休みも半分が終わります。
宿題は、進んでいますか。

夏休みは、親子でいろいろなことをやってみるチャンスです。
知的好奇心を育てるチャンスなのです。

お役立ちサイトを紹介します。

チャレンジウェブ 夏のスペシャルコーナー → クリック

研究の種類、かかる日数でレシピを検索でき、調べた内容の上手なまとめ方なども紹介しています。
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8/7 平和への誓い

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被爆50周年(平成7年)の平和記念式典では、広島市長の平和宣言に続いて、初めてこども代表が「平和への誓い」を述べました。
これは、「こども平和のつどい」で世界のこどもたちが話し合った結果を平和への決意として述べたもので、翌年以降もこの成果を引き継ぐ「こどもピースサミット」を開催し、「平和への誓い」を発信しています。

昨日行われた「原爆死没者慰霊式・平和祈念式」でも、例年のように小学生によって「平和への誓い」が読まれました。


〜平成30年度「平和への誓い」〜

人間は、美しいものをつくることができます。
人々を助け、笑顔にすることができます。
しかし、恐ろしいものをつくってしまうのも人間です。

昭和20年(1945年)8月6日 午前8時15分。
原子爆弾の投下によって、街は焼け、たくさんの命が奪われました。
「助けて。」と、泣き叫びながら倒れている子ども。
「うちの息子はどこ。」と、捜し続けるお父さんやお母さん。
「骨をもいでください。」と頼む人は、皮膚が垂れ下がり、腕の肉が無い姿でした。
広島は、赤と黒だけの世界になったのです。

73年が経ち、私たちに残されたのは、
血がべっとりついた少女のワンピース、焼けた壁に記された伝言。
そして今もなお、遺骨の無いお墓の前で静かに手を合わせる人。
広島に残る遺品に思いを寄せ、今でも苦しみ続ける人々の話に耳を傾け、 
今、私たちは、強く平和を願います。

平和とは、自然に笑顔になれること。
平和とは、人も自分も幸せであること。
平和とは、夢や希望をもてる未来があること。

苦しみや憎しみを乗り越え、平和な未来をつくろうと懸命に生きてきた広島の人々。
その平和への思いをつないでいく私たち。
平和をつくることは、難しいことではありません。
私たちは無力ではないのです。
平和への思いを折り鶴に込めて、世界の人々へ届けます。
73年前の事実を、被爆者の思いを、
私たちが学んで心に感じたことを、伝える伝承者になります。


平成30年(2018年)8月6日
         こども代表 広島市立牛田小学校    6年 新開 美織                                                           広島市立五日市東小学校 6年 米廣 優陽

毎年8月の「広島」「長崎」「終戦の日」には、戦争について考えることが多くなりますが、8月だけではなく、いつも「平和」について思っていなければと心新にするのです。

8/7 教育懇談会

今日は午後から、市役所の多目的ホールで「教育懇談会」が行われました。
「PTA連絡協議会」と「校長会」が、市当局に対して教育要望を行う会です。
各学校のPTA会長、各校校長、教頭代表、教務代表、校務代表、事務代表が学校から出席します。
市からは、市長様をはじめ、幹部以上の役職の方、教育委員会、市議会正副議長、厚生文教委委員長のそうそうたるメンバーが出席される会です。

PTA会長が「通学路の安全に関する要望」をし、校長会の代表校長が「教育関係の要望」をします。
自校給食やICT教育、各種支援員の充実、ALTの配置、特別支援教育など他の市町に比べて恵まれている大府市ですが、これからも市当局と連携して、大府の子どもたちのためによりよい教育を目指していきます。
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学校行事
8/18 全校出校日 親子除草
8/20 代休
8/21 都市間交流(6年生2名)
大府市立共長小学校
〒474-0061
住所:愛知県大府市共和町六丁目140番地
校長:小竹紀代子
TEL:0562-46-5161
FAX:0562-44-0026