最新更新日:2019/02/23
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☆  「ABCを大事にして、あいさつ・はきもの・はいへんじ・にっこり笑顔」です。大府一あいさつできる学校を目指しましょう  ホームページは、毎日更新します。ぜひご覧ください。  ☆

2/23 はやぶさ2 りゅうぐうに金属弾発射

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宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、探査機はやぶさ2が午前七時二十九分、地球から三億四千万キロ離れた小惑星りゅうぐうに着陸したと発表しました。
二〇〇五年に小惑星イトカワへ着陸した初号機に続く快挙です。
試料採取のため表面の岩を砕く金属弾も無事発射、JAXAの久保田孝教授は「完璧なミッションができた」と語りました。
はやぶさ2は六月までにさらに最大二回の着陸を目指す計画です。

はやぶさ2は一四年十二月に鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられました。
三年半で太陽の周りを三周ほどして、一八年六月にりゅうぐうに到着しました。
今年中にミッションを終えてりゅうぐうを離れる予定です。

(画像は中日新聞より引用しました)
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2/22 はやぶさ2 着陸成功

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宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、探査機はやぶさ2が小惑星りゅうぐうへの着陸に成功したと発表しました。
表面の試料採取のため金属弾を発射したとみられ、分析を進めているそうです。
地球に試料を持ち帰り、太陽系誕生の謎を解き明かすことを目指します。
2005年に小惑星イトカワへ着陸した初号機に続く快挙となりました。

現在りゅうぐうは地球から3億4千万キロ離れています。
大きな岩で機体が傷つくのを避けるため、比較的大きな岩が少ない、半径約3メートルの限られた地域を選定。
遠隔地で繊細な制御が求められる難度の高い着陸となりました。
宇宙がますます近くなるようですね。

(画像は中日新聞より引用しました)


2/22 感謝です

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今朝は、東門方面へ立哨に行きました。
一ツ屋方面からの子どもたちを迎えに行き、戻ってくると、コンビニ前で立哨してくださっている見守り隊の方と保護者の方が見えました。
いつもは、子どもたちが通って終わっいる時間なのに、どうしたのだろうと見に行きました。
見守り隊の方が「通る班の数を数えているのだけれど、まだ一つ通っていない」と教えてくださいました。
駅の方まで見に行ってくださって、「もうしばらく見ていますから、大丈夫ですよ」と言ってくださいました。
本当に子どもたちのことを考えて、毎日立哨をしていただいていると、改めて思いました。
感謝です。
本当にありがとうございます。

2/21 100年ぶりに発見

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南米エクアドルの環境省は、世界遺産ガラパゴス諸島のフェルナンディナ島で、100年以上も生息が確認されていなかったゾウガメの一種が発見されたと発表しました。

フェルナンディナゾウガメと呼ばれる種で、17日に見つかりました。
雌の成体で、100歳以上とみられるそうです。
他にも足跡やふんが見つかっていることから、研究者らはさらに生息している個体がいるとみて調査しています。

生きているフェルナンディナゾウガメが確認されたのは、1906年が最後だったと言われています。

絶滅危惧種のことばかり言われる昨今ですから、うれしいニュースですね。
100歳以上とは、カメは長生きですね。

(画像は中日新聞より引用しました)

2/20 きれいに使いましょう

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教室のワックスがけが終わりました。
来年度使う人たちのことを考えて、学年末まできれいに使いましょう。

2/20 交通死亡事故死0の日

歩いて、本郷の交差点まで出かけました。
途中、本当に多くの保護者や地域の方が、共長小の子どもたちの安全を守ってくださっています。
ありがとうございます。
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2/19 スーパームーン

昨日は冥王星の日でした。(5年1組の先生が教えてくれました)
今日19日(火)夕方から20日(水)明け方にかけてスーパームーンが出現します。
2月のスーパームーンは、先月よりも地球と月の距離が近いため、2019年で最も大きく見える満月となります。
天気が心配ですが、美しい月が見えるといいですね。

(画像はウエザーニュースから引用しました)
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2/19 雨水(うすい)

今日は二十四節気の「雨水」です。
空から降るものが雪から雨に変わり、氷が溶けて水になる、という意味です。
草木が芽生える頃で、昔から、農耕の準備を始める目安とされてきました。
春一番が吹くのもこの頃です。
しかし、本格的な春の訪れにはまだ遠く、大雪が降ったりもします。
三寒四温を繰り返しながら、春に向かっていきます。

おひな様を飾るのに良い日とされる「雨水」です。
立春から数えて15日ぐらいです。
地方によっても違うようですが、この日に雛人形を飾ると良縁に恵まれるといわれています

次の二十四節気は、3月16日の『啓蟄(けいちつ)』です。


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2/18 浮き指

昨日の中日新聞によると、足の指が地面に着かず、浮いてしまう「浮き指」の子どもが増加中だそうです。
放っておくと、肩凝りや腰痛などの原因にもなるため、早めの対策が必要とされます。
そうした中、足に合った靴を履くと浮き指が改善されることが、石川県白山市の金城大の小島聖(さとし)准教授らが、同市内の小中学生や高校生を対象にした一年間の追跡調査で分かりました。
背景には、生活習慣の変化による歩数の減少や、走ったり止まったりを繰り返す鬼ごっこといった外遊びの減少、足の指で踏ん張ることが必要な和式トイレを使う機会が減ったことなどがあるそうです。
足に合った適切なサイズの靴を履くと改善されるようですので、こまめに靴を買いなおす必要があるようです。

(画像は中日新聞より引用しました)

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2/18 月曜日が終わりました

今週もがんばりましょう。
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2/17 藤井七段 優勝

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将棋の最年少棋士、藤井聡太七段は、第12回朝日杯将棋オープン戦の決勝で、渡辺明棋王を破り、連覇を達成しました。
連覇は2013年度から3回連続で優勝した羽生善治九段以来2人目の快挙です。

渡辺棋王は、タイトルを通算20期獲得した強豪で、公式戦での初対局。
後手番になった藤井七段は、ミスのない指し回しで中盤から少しずつリードを広げ、128手で完勝しました。

午前に行われた準決勝では、第1回大会の覇者でもあるベテラン行方(なめかた)尚史八段を120手で下していました。

ついこの間まで、藤井四段とよんでいましたが、今や何と七段です。
弱冠16才。
この後の活躍が、予想もつきません。

優勝、おめでとうございます。

(画像は中日新聞より引用しました)

2/16 いつか月に滞在する日が

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米航空宇宙局(NASA)は、宇宙飛行士を運ぶ月面着陸船を米企業と協力して開発する構想を発表しました。
月の周回軌道に建設する新たな宇宙ステーションと月面を往復する再利用型を目指します。
2024年に試験飛行を始め、28年に飛行士を月面に送り込む計画です。

構想によると、当面は地球から運び込んだ燃料を使って新ステーションと月面との間を行き来する着陸船を開発し、その後、月に存在する水分から水素を作るなど、月の資源を利用して、着陸船の往復につなげるそうです。

NASAのブライデンスタイン局長は会見で「月面に持続可能な形で滞在できるようにしたい」と述べました。

月面に降り立つだけでも、ビッグニュースだったのに、月に滞在するなんて、人類の進歩は著しいです。
みなさんの中に、将来、月に滞在する人がいるかも知れませんね。

(画像は中日新聞より引用しました)

2/15 続けることは力になる

今朝も冷たい朝でした。
でも朝放課の常連さんたちが、今日もがんばっていました。
「先生、見て見て」
いつも声をかけてくれる1年生の子が、日に日に二重跳びの回数が増えています。
すごいです。
続けることが子どもたちの力になっていくのだと改めて思う朝になりました。
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2/14 神様は

「神様は乗り越えられない試練は与えない」
苦境に立った私に先輩や友人が言ってくれた言葉です。
「そうなんだ」と自分に言い聞かせながら、歯を食いしばって、それでもつらいと思った経験はだれにでもあると思います。

「私は、神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています。もちろん、私にとって、競泳人生は大切な物です。ですが、今は完治を目指し、焦らず、周りの方に支えていただきながら戦っていきたいと思います。改めてみなさんのメッセージとご協力に感謝します。必ず戻ってきます。」
競泳女子のエースで白血病を公表した池江璃花子選手の言葉です。

自身のツイッターを更新し、多くの激励のメッセージが寄せられたことに感謝の意を表した上で「必ず戻ってきます」と再起への強い意欲を示しました。

骨髄バンクへの登録や輸血、献血をしたというメッセージを受けたことについて「ありがとうございます。同じようにつらい思いをしてる方たちにも、本当に希望をもたせていただいてます」と記しています。

突然の病にも「神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はない」
こんな言葉を伝えてくれる池江選手の心の強さ、深さに胸が詰まりました。

必ず戻ってきてください。
心から応援してします。

(画像は中日新聞より引用しました)

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2/13 池江選手、がんばってください

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競泳女子のエース、池江璃花子選手が体調不良で合宿先のオーストラリアから帰国して検査を受けた結果、白血病と診断されたと、自身のツイッターで公表しました。
「私自身、いまだに信じられず、混乱している状況です。ですが、しっかり治療をすれば完治する病気でもあります」と書き込みました。
治療専念のため四月の日本選手権は欠場します。

池江選手は個人5種目で日本記録をもった東京オリンピックの有望選手です。
池江選手自身が、突然の宣告で動揺しているに違いありません。
しかし、「少し休憩して治療に専念し、一日でも早く復帰できるように頑張っていきたい」という前向きな姿勢に心から応援したいと思いました。
池江選手、がんばってください。
応援しています。

(画像は中日新聞より引用しました)

2/12 昇降口をつくります

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学級増、児童数増に対応して、保健室と2年4組の間、1年2組と多目的室の間を昇降口にします。
そのための工事が始まっています。
靴箱と傘立てを新設し、子どもたちが入りやすいように段差をなくします。
子どもたちが増える学校は、活気があっていいです。
また、すぐに対応してくださる大府市にも感謝です。

2/11 ウインタースポーツ

ウインタースポーツで、日本の選手の活躍が顕著です。

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子は、スロベニアのリュブノで個人第15戦(ヒルサイズ=HS94メートル)が行われ、高梨沙羅選手(クラレ)が今季初優勝し、ジャンプの男女を通じて歴代単独最多を更新する通算56勝目を挙ました。

また、フィギュアスケート女子で昨年十二月のグランプリ(GP)ファイナルで初出場優勝した紀平梨花選手が、四大陸選手権で合計221・99点をマークして初優勝を果たしました。

さらに、フィギュアスケート男子で二〇一八年平昌(ピョンチャン)冬季五輪銀メダルの宇野昌磨選手が、四大陸選手権で合計289・12点をマークして逆転優勝しました。ジャンプを成功、ルール改正後の世界最高となる197・36点を出して一位となりました。

寒い冬ですが、日本選手の活躍で気持ちが温かくなりますね。
うれしいです。

(画像は中日新聞より引用しました)
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2/10 結果発表

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今日行われたアンサンブルコンテストは、Aチーム・Bチーム共に金賞をいただきました。
11月の小中音楽会の後、昨日まで本当に熱心に練習に取り組んできました。
本当によくがんばりました。
がんばってきた子どもたちはもちろんですが、子どもたちを指導してくれた先生方にも感謝です。
おつかれさまでした。
そして、おめでとうございます。
この経験は、今後の生活に生きてきます。
今日、応援に来てくださった保護者や先生方も、ありがとうございました。

2/9 子どもは大人に習う

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今日の教育表彰式の後に、元大府市の教育長先生が「やはり、名前を呼ばれたら、返事をした方がいいよな。」とおっしゃいました。
今日の表彰式は、返事が少なかったためだと思われます。
教育長先生には「最初の大人の方たちが、返事をされなかったので、後に続く子どもたちはそれに習ったのだと思います。」とお答えしました。
表彰の前に「名前を呼ばれたら返事をしてご起立ください」とお願いしておけば、表彰を受けるような大人の方なので、きちんとできると思います。
それに続く子どもも同じです。
やはり、子どもは大人に習うのです。
「率先垂範」
子どもにやらせたいことは大人が見本を見せる。
そんなことを改めて思った日になりました。

2/9 教育表彰式

大府市の教育表彰式に参加しました。
共長小学校からは、8名の児童が表彰を受けます。
1名は、所用のため欠席でした。
会の後、写真を撮りました。
みんないい笑顔です。
1人、会えなかったので、写真を撮れず残念でした。
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学校行事
2/25 B週・朝会(任命式)
2/27 6年愛校作業
2/28 委員会
3/1 6年生を送る会
大府市立共長小学校
〒474-0061
住所:愛知県大府市共和町六丁目140番地
校長:小竹紀代子
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