最新更新日:2016/09/28
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オープンスクールには、多数の参加をいただきありがとうございました!

管弦楽部 「福岡アジア文化賞授賞式」2

 授賞式本番は、オープニングで秋篠宮同妃両殿下ご入場の際のファンファーレを演奏し、授賞式のフィナーレでラフマーン氏との共演を行いました。曲は、「Orvan Orvan」、「ボンベイのテーマ」、そしてラフマーン氏とシタール奏者のアサド・カーン氏による「モーサム&エスケープ」の後、「ジャイ・ホー」の順で演奏し、大きな拍手を頂きました。授賞式のはじめと終わりという、重要な場面に関わらせて頂き、責任重大でしたが、無事に役目を果たすことができました。また、この福岡アジア文化賞授賞式への取り組みを通して、福岡アジア文化賞の意義やアジアの優れた方々と交流を続けていく大切さを学ぶことができました。貴重な機会を与えて下さり、本番まで支えて下さった関係者の皆様、本当にありがとうございました。後日、ラフマーン氏がご自分のFacebookのカバー写真に福岡西陵高校管弦楽部の写真を取り上げて下さったことも嬉しかったです。
 なお、この「福岡アジア文化賞授賞式」に向けての練習から本番までの模様を、約一ヶ月にわたりFBS福岡放送の皆様に取材頂きました。放送日が分かり次第、お知らせいたします。

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管弦楽部 「福岡アジア文化賞授賞式」1

 管弦楽部は、9月16日に行われた「福岡アジア文化賞授賞式」(アクロス福岡シンフォニーホール)で演奏しました。
 今回、福岡アジア文化賞大賞を受賞されたA.R.ラフマーン氏は、日本ではまだあまり知られていない方ですが、世界的に見ると、アルバムの総売り上げ数はマドンナやABBAと匹敵する3億枚を売り上げ、インドだけでなく、アメリカ、イギリス、東南アジアで数万人規模のスタジアム公演を何度も成功させている、現在世界で最も人気の高い作曲家です。また、インド人として初めてアカデミー賞作曲賞を受賞されたことでも有名で、映画『スラムドッグ$ミリオネア』や『ムトゥ 踊るマハラジャ』の作曲家としてもよく知られています。
 今回、A.R.ラフマーン氏と福岡西陵高校管弦楽部が特別に共演することになったのは、とても光栄なことでした。また、授賞式では秋篠宮同妃両殿下ご入場の際のファンファーレも担当しました。この授賞式に先立ち、高島市長にもご来校いただいて激励を頂きました。
 前日は夕方から、ラフマーン氏ほかアーティストの方々とのリハーサルが会場で行われました。多くの関係者の方々が見守る中、英語でコミュニーケションをとって、音楽を一緒に創り上げるのは、とても緊張しましたが、わくわくする経験でした。
 実は、インドからのオーケストラ譜面がなかなか届かず、全曲そろったのが1週間ほど前で、かつより良いパフォーマンスのために、曲は2曲から3曲に増え、楽譜の改訂も約6回繰り返されました。さらに、リハーサル直前にも楽譜の変更が行われたので、対応がとても大変でした。ですが、それも、高校生だからといって妥協することなく、より良いものを一緒に創り上げていこうという、ラフマーンさんやインドのチームの方々の信頼の表れと考え、一生懸命に対応しました。本当に良い経験をさせて頂くことができました。特にヴァイオリンの宮原さん、フルートの古賀さん、クラリネットの中園さんは長いソロを担当し、音楽的に細かいリクエストをもらう場面もありました。

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中国からの留学生が1年間の学びを始めました!

 この9月後半から、中国山東省済南市からの留学生の韓 星(ハン・シン)さんが本校に来られました。来年7月上旬までの約10ヶ月間、本校で留学し全て本校生徒と同じ生活と学習を行います。
 韓星さんは中国の学校の授業で3年間日本語を履修していたそうです。授業で学習したのみにしては、すでに日常生活の日本語はかなり普通に話せます。これは中高大と10年間以上英語を勉強してもぜんぜん話せない日本人の標準レベルからすると驚愕です!
 来校初日に全校集会で1000人の全校生徒に対して日本語で立派に自己紹介とあいさつを行い、満場の喝采が起こりました。シンのあいさつに対して、留学生活頑張ってください、という意味をこめて本校生徒全員が中国語で「加油!(チャーヨーー!)」(がんばって!の意味)とエールを送り、シンも「謝謝您(シェシェニー)」(ありがとうございます)と応えていました。
 担任の先生とクラスメイトの日本人生徒が非常に親切にシンのお世話をしてくれていて大変助かっています。人物的にも明るく学習意欲も旺盛なので1年後には外国人であることが全くわからなくなっているかも知れませんね。
 本当に国際人になりたいのなら英語よりもむしろ中国語、と言っても過言ではありません。これを機会に本校生徒にも中国語や中華系の文化にも興味を持って、さらに真の意味で国際的になって西陵生が世界へはばたいてくれることを祈ります。
 シン、歓迎尓来到福岡♪(ホヮンインニーライダオフーカン!)加油!(チャーヨー♪)(キャリア教育部 国際教育担当 木村索)

ラグビー部がニュージーランド遠征を行いました!

 本校ラグビー部が8月29日〜9月6日の期間、ニュージーランド(以下NZ)オークランド市との姉妹都市交流事業のため、オークランドグラマースクール(以下AGS)と国際交流を行ってきました。午前中はアクティブラーニングを取り入れた英語のレッスン、午後はオークランド協会主催のラグビートレーニングを行いました。毎日がとても充実しており、生徒が意欲的に取り組む姿が多くみられました。ラグビートレーニングはきつく基礎的な指導が多くありましたが、花園予選に向けていい準備ができたと思います。 
 9月3日には両市長が観覧する中、AGSと交流試合を行いました。試合は負けてしまいましたが、得点をとることもでき、次につながる良い試合となりました。
 NZとの交流は今年から4年続きます。来年度はAGSを受け入れとなります。この交流をきっかけに生徒が国際社会の先頭に立ち、社会貢献ができるような人材に育ってほしいです。
 3年生は最後の花園予選が始まります。試合に向けて良い弾みがついたので、生徒の活躍を期待したいです。
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9月27日 図書館より

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 今回は新聞・雑誌コーナーを紹介します。図書館内の人気コーナーのひとつです。9月から、雑誌の種類を増やし、コーナーも少し拡張しました。購読している新聞は西日本新聞と朝日新聞。出版案内やパンフレット類も置いてあり、多彩な情報コーナーになっています。雑誌は,『Newton』『NATIONAL GEOGRAPHIC』『MUSICA』『留学ジャーナル』『non・no』『Number』『ダ・ヴィンチ』『文藝春秋』『芸術新潮』『casa BRUTUS』『福岡ウォーカー』などが置いてあります。
 ソファのあるくつろぎコーナーで、ゆっくりページをめくってみませんか?

野球部、全員野球で強豪福大大濠に惜敗

 9月25日(日)小郡市野球場において、第139回九州地区福岡大会5回戦、対福大大濠戦が行われました。結果は次の通りです。

福岡西陵 101 000 010  3
福大大濠 003 120 00×  6

 初回、先頭の柴田直旺がセンターオーバーの3塁打で出塁し、続く2番稗田匠がレフト前の適時打で先制すると、3回にも先頭打者の柴田直旺が左中間を破る3塁打で出塁し、相手パスボールで2−0。先発高山竜太郎は2回まで大濠打線を無安打に抑えるも、3回に四球と安打で3点を取られ逆転されると、続く4回にも1点を取られる。5回から2番手で登板した山田昂士朗が2点を取られ2−6。それでも西陵ベンチは諦めず攻め続け、8回に内野ゴロの間に1点を追加するも反撃はそこまで。大会で3勝したものの、県大会に進出できなかった選手たちは悔しさを滲ませた。この思いを忘れず、来年に向けて更に精進するものと確信しています。
 今大会、数多く球場に足を運んで応援いただいた皆様、結果等ご覧になり陰ながら応援いただいた皆様、本当にありがとうございました。このお返しは来年、結果でお返しできればと思います。今後ともご声援よろしくお願いいたします。

女子ソフトテニス部が大分近県大会でベスト8でした!

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 9月24日本校オープンスクールには36名の参加者をいただき、ありがとうございました。久しぶりにラケットを握った中学生も多く、思ったようなプレーができなかったようでした。「あっという間に楽しい時間が過ぎた」「先輩が優しく教えてくれた」「高校ではテニスは止めるつもりだったが、今日が楽しかったのでテニスを高校でも続けたい」という声を聞いて、本当に嬉しく思いました。厳しい受験を勝ち抜いて、来年の春に西陵テニスコートで会える日を楽しみにしています。残念ながらオープンスクールに参加できなかった中学生へ。当日配布した資料を「福岡西陵高校女子ソフトテニス部フェイスブック」に掲載しますので、ご覧ください。
 9月25日大分市で行われた大分近県大会に出場しました。1、2回戦は順当に勝ち上がったもののベスト4決めで熊本県の八代東高校に3番勝負で敗れ入賞を逃しました。勝てば優勝した明豊高校と対戦できただけに、もったいない負けでした。今回の代表メンバーは秋永真奈(城南中出身)・川元美羽(下山門中出身)、古池恭子(姪浜中出身)・岩下梨花(次郎丸中出身)、渕上桃子(下山門中出身)・池田陽香里(下山門中出身)でした。
 今日から試験休みに入りますが、10月29日30日に行われる県大会では団体で2位までに入り沖縄県開催の九州大会に出場します!(顧問 立道昌久)

女子バドミントン部の部活動体験に参加していただきありがとうございました!

 9月24日(土)のオープンスクールの女子バドミントン部の部活動体験に多くの中学生が参加してくれました。
 女子バドミントン部では2年生部員と中学生とが、主にネットをはさんでシャトルを打ち合いました。
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オープンスクール(3)部活動体験

 最後に中学生に人気のある部活動体験です。今回は部活動体験の時間を少し長くして、西陵の部活動の魅力を知ってもらえるよう、各部活動の部長が工夫を凝らしていました。体験している中学生の目がキラキラ輝いているのが分かりました。
 これから自分の進路と向き合う時期になりますが、今回のオープンスクールが少しでも進路選択に役立つと嬉しいです。
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オープンスクール(2)在校生による懇談会

 今年度オープンスクールでは全体会の後に、在校生による懇談会を行いました。全体会では聞くことが難しい西陵生の本音を、在校生による懇談会で聴くことができたのではないでしょうか。また懇談会では中学校ごとに集まって行い、その中学校の先輩が話すことが多かったので、通学時間や通学手段など、自分に近い状況で話が聞けたと思います。
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オープンスクール(1)全体会

 9月24日、本校オープンスクールが行われ、中学生約750名、保護者約200名の参加をいただきました。
 全体会では、ダンス部による歓迎演技のあと、生徒会役員がパワーポイントを使って学校紹介を行いました。
 高校生活の体験発表として3人の先輩方がスライドを使いながら発表しました。学校生活では下山門中出身ソフトテニス部の渕上桃子さん、部活動では金武中出身ラグビー部の高須諒太くん、海外留学では香椎第一中出身の原田采波さんが発表し、中学生も興味津々に聞いていました。
 最後に管弦楽部が歓迎演奏をして全体会を終えました。最初から最後まで生徒会役員による司会で、生徒主体の西陵をアピールできたのではないかと思います。
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校外美化活動 〜家庭クラブ〜

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 9月23日(金)家庭クラブでは、3年生役員で校外美化活動を行いました。通学路となっている歩道を中心に、ゴミ袋にたくさんのごみが集まりました。特にたばこの吸い殻が多くありました。活動中、犬の散歩をされているご夫婦から「ありがとう、お疲れ様」と声をかけていただき、とても嬉しかったです。家庭クラブの活動として、今後も継続していきたいと考えています。

9月23日 城南高校PTA保健班が本校学食を訪問されました!

 城南高校PTA保健班の保護者15名が、本校学食を訪問されました。自校の学食に生かしたいということで、学食の利用状況やメニューなど真剣に質問されていました。1番人気の肉チャーメン、2番人気のチキンカレーはいかがだったでしょうか。ミックス丼などのボリュームにも感心されていました。

能古中学校の保護者16名が来校されました!

 9月23日、能古中学校の保護者16名と先生1名がPTA高校訪問として、本校に来校されました。本校生徒の保護者や本校卒業生もいて、嬉しかったです。
 学校紹介をしたあとで、校舎内を案内しました。「落ち着いて勉強ができているようですね」「部活動の環境が良いですね」「国際交流に参加させたい」「明日のオープンスクールにも参加します」などの感想をいただきました。
 今後の進路選択に生かして頂ければ幸いです。

3年次異校種体験研修で、中学校の先生方3名が来校されました!

 9月23日、3年次研修で、下山門中学校と高取中学校の先生方3名が本校を来校されました。朝補習から授業、放課後の部活動に参加され、本校の先生方からも講話がありました。
 「真剣に授業に向かう西陵生の姿勢」や、廊下などですれ違う際の「笑顔での自然な挨拶」や、ゲームの準備や運営などを含めた「生徒主体の体育の授業」に、感じ入っていらっしゃいました。
 一日という少しの時間でしたが、同じ「市立」である高校の魅力を知っていただき、西陵ファンになっていただければ幸いです。

中学生 実験授業実施 サイエンス部

 9月14日(水)次郎丸中学校の生徒39名が高校一日体験に来校されました。2時間目は授業体験ということで、中学生の皆さんへサイエンス部4名が以下の実験を行いました。
 サイエンス部は予備実験を行って本番に臨みました。部員のうち3名が1年生です。半年前まで同じ中学生でしたが、堂々とした態度で実験の内容の説明などを行うことができました。

【 実験内容 】
1. 液体窒素って何?
2. ウミホタルの発光実験

【 中学生の実験の感想 】
○ 液体窒素の実験について
 ・水分を含んだタオルや、風船などを凍らせたものは、結果が予想外で面白かった。
 ・液体窒素がどういうものか分かった。
 ・実験って面白いとあらためて感じた。
 ・地面に落とした瞬間、液体窒素の粒が転がりながら蒸発していて、ずっと見てしまった。
○ 発光実験について
 ・今まで知らなかったことが知れてよかった。
 ・発光した青い色が神秘的で美しかった。
 ・魚を食べるウミホタルの写真がすごかった。



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管弦楽部「夏休みの活動報告」5

 管弦楽部の夏休みの活動報告。最後は、8月10日の「第31回定期演奏会」(アクロス福岡シンフォニーホール)のご報告です。1807名と満席のお客様をお迎えし、J.ウィリアムズ作曲「スター・ウォーズよりメインタイトル」、ハチャトゥリアン作曲「ガイーヌより剣の舞」の他、ピアニスト久保山菜摘さんとラフマニノフ作曲「ピアノ協奏曲第1番より第1楽章」を共演しました。ラストは、レスピーギ作曲『ローマの松』、最後の「アッピア街道の松」演奏後に頂いたブラボーと拍手に感激しました。全力を出し切り3年生40名はこのステージで引退しました。無事終了することができたのも、ご来場頂いた皆様、ご支援、ご協力頂いた皆様のおかげです。本当にありがとうございました。
 なお、この「第31回定期演奏会」の模様は、Jコム福岡イベントアワーにて、9月30日(金)〜10月6日(木)に放送予定です。(管弦楽部顧問 黒木)
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管弦楽部「夏休みの活動報告」4

 8月5日〜8月8日の「大分九重・日田合宿」と「がんばろう九州!〜熊本・大分震災復興応援コンサート〜」のご報告です。合宿のはじめは、九重の山々の涼しい空気の中で、しっかりと練習を積み、密度の濃い音楽創りができました。その後、日田市に移動し、8月8日にパトリア日田大ホールで、震災復興応援コンサートを行いました。大分県立日田高等学校の皆さん、日田市立三隈中学校吹奏楽部の皆さん、E♪Musicの合唱の皆さんにもご出演頂き、一緒に「花は咲く」を披露しました。地元の先生方、パトリア日田の方々に大変ご尽力頂きました。ありがとうございました。(管弦楽部顧問 黒木)

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野球部が4回戦の市立高校対決を制す!!

 第139回九州地区高校野球福岡南部大会4回戦が、22日県営春日公園野球場で行われました。相手は同じ福岡市立高校の博多工業とあって、絶対に負けられない一戦でした。
 結果は次の通りです。

博多工 000 000 000  0
西 陵 000 020 10×  3

 前半から西陵ペースで展開するも、相手バッテリーの巧みな配球に手こずり、あと1本が出ないまま試合は進み、5回裏再びチャンスを迎え、適時打と相手失策で待望の先制点をあげ、7回にも追加点をあげ逃げ切った。先発高山は博工打線を完封し、5回戦(パート決勝)に駒を進めた。

 祝日でお休みのところ、応援に駆けつけていただいた皆様、本当にありがとうございました。県大会出場に向けて頑張ります。
 次戦の日程は次の通りです。
 9月25日(日)12:00開始予定  対 福大大濠 小郡市野球場

 p.s. 天候により試合開始時間が大幅に繰り上がったため、初めから観戦できなかった皆様、あるいは終了後に球場においでになった方がおられたのではないでしょうか。予報が予報だっただけに誠に申し訳ありませんでした。

女子ソフトテニス部が中部ブロック秋季大会で1、2フィニッシュを決めました!

 9月22日、今津運動公園で中部ブロック秋季大会が行われ、32チームが参加しました。福岡西陵高校A(秋永真奈・川元美羽、古池恭子・岩下梨花、渕上桃子・池田陽香里)と福岡西陵高校B(渡部華苗・吉田真優、前田琴音・大坪南、後藤優花・波呂絢那)が同校決勝を行い、福岡西陵高校Aが優勝しました。
 優勝したAチームの皆さん、おめでとうございます。この優勝を県大会に生かして、九州・全国大会出場に繋げてほしいと思います。Bチームは他校のAチームを撃破しての決勝進出で西陵の意地を見せてくれたと思います。西陵C(小林咲季・七熊千裕、坂田知穂、吉村咲歩・徳永彩華)は2回戦で3位入賞香椎高校Aに3番勝負で負けました。ベスト4に残ってほしかったのですが、残念でした。チーム全員がこの大会で見えた課題を克服すべく、今後の練習で精進に精進を重ねて、来年の高総体に向けて力をつけていきましょう。
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