最新更新日:2019/12/15
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令和2年度入学志願者心得をUPしております。ご確認よろしくお願いいたします。

管弦楽部 春のコンサートのご案内

 管弦楽部は、3月28日(木)に、ももちパレスで春のコンサートを行います。
 このコンサートは、子どもから大人の方まで楽しめるプログラムで、入場は無料です。春のひととき、気軽に音楽を楽しみませんか。創作ミュージカル「リトル・マーメイド」のほか、見どころ聞きどころいっぱいの楽しいコンサートです。小さなお子様は、保護者の方と一緒にご来場ください。
 オーケストラの楽器体験もできます。(ロビーで17:00から、バイオリンなどの楽器をさわったり弾いたりできます)
 ・平成31年3月28日(木) 開場17:00 開演18:00 終演20:00
 ・入場無料(整理券はありませんので、直接会場にお越しください)
 ・ももちパレス(福岡市早良区百道2−3:地下鉄空港線「藤崎」駅より徒歩3分)
 ・演奏予定曲:創作ミュージカル「リトル・マーメイド」、映画「スター・ウォーズ」よりオープニングテーマ ほか

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修了式・退任式

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3月20日(水)、修了式と、校長の退任式を行いました。

合格発表・合格者集合

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3月14日(木)9時に合格発表が、14時に合格者集合が行われました。

主権者教育講演会

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3月13日(水)、2年生を対象とした主権者教育講演会が行われました。

第41期生 卒業証書授与式

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 2019年3月1日に第41期生卒業証書授与式を挙行いたしました。
 晴れやかな面持ちで式場に入場した卒業生たちは、西陵生らしい誠実な姿で最後の行事に臨み、感動の式を創りました。
 福岡西陵高校はいつまでも第41期生の活躍と幸せを祈っています。


『第四十一期生 卒業証書授与式祝辞』

 叶岳に春一番が吹きわたり、穏やかな日差しに、青春坂、人生坂の桜の蕾もふくらむ頃となりました。本日、福岡市立福岡西陵高等学校の全課程を修了して、卒業証書を手にされました第四十一期三百十名の卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。

 皆さんの卒業を祝福するために、多くの方々にお越しいただいております。
 来賓の皆様には、大変お忙しい中に、本校卒業証書授与式にご臨席をたまわり誠にありがとうございます。
 皆様方には、卒業生の成長をそれぞれのお立場から、温かく見守っていただきました。おかげをもちまして、だれにでもさわやかな挨拶をするとともに、まわりの人にさりげない思いやりをしめすことができる立派な青年に育ちました。将来、福岡市及び近郊地域を担う者もでることと思います。心よりお礼申し上げます。

 保護者の皆様に一言ご挨拶申し上げます。感動の誕生から、一八年、慈しみ、はぐくまれたお子様が、このように頼もしく成長しました。本日のお子様の姿に、感慨もひとしおではないかと拝察いたします。

 私ども教職員は、試行錯誤しながらも、お子様の健やかな成長と確かな学力の向上を目指して全力を尽くして参りました。行き届かない点もあったかと存じますが、保護者の皆様のご理解ご支援があったからこそ、第四十一期の生徒と温かい師弟関係を築くことができたと考えております。厚くお礼申し上げます。

 さて、第四十一期卒業生の皆さん、今、この三年間の自分自身を振り返ってみていかがですか。

 平成二十八年四月七日、まっさらなブレザーの制服に身を包み、期待と不安を抱いて、福岡西陵高等学校の校門をくぐった入学式。「先見の動」を合い言葉に、皆さんは、本校での確かな一歩を歩み始めました。

 続く平成二十九年度。私は、四月に、二年生となった皆さんと出会いました。赴任した私たち教師を迎えてくれたすばらしい挨拶や歌声に心打たれたことを覚えています。二学年での最大の思い出は、平成二十九年十月二十三日から二十八日までに実施されたシンガポールへの研修旅行。現地の大学生とのブラザー&シスタープログラムやセントーサ島班別自主研修を通して、英語を介してのコミュニケーション力を高めるとともに、異文化理解を深めることができました。研修旅行を経験し、グローバルな世界で活躍するという志を抱いたのではないかと思います。

 そして、平成三十年度、本校最後の三学年。一学期を中心に行われた部活動の大会。チームメートと共に泣き、そして共に笑った日々。全力を出し切った充実感を味わったことでしょう。

 六月九日には、毎年開催となった西陵祭が行われました。クラスの企画、個人やグループのイベントなど、楽しく生き生きとしたひとときを過ごすことができました。

 そして、なんといっても、本校での最高の思い出の行事、体育祭。予定は九月一日でしたが雨天のため順延し、九月二日に行われました。皆さんの思いが天に通じ、絶好の晴天に恵まれました。「輝跡」をスローガンとして、体育委員長、副委員長、各ブロック長を中心に、どのブロックも一致団結して臨みました。各競技、演技、応援合戦に、われんばかりの声をあげ、青春のすべてをぶつけました。皆さんの中に宿る「西陵魂」を見た思いがしました。

 最後に、第四十一期生の卒業に際して、「恩送り」について話します。

 舞台はアメリカ、治安がよいとは言えないある地方の街。そこの学校に着任した社会科教師シモネット先生が、最初の授業で、ひとつの課題を一年生の生徒たちに投げかけます。映画「ペイ フォワード」のプロローグのシーンです。その課題とは、もし自分の手で世界を変えたいと思ったら何をするか。主人公のトレバーは、クラスメートの誰もが思いもよらないある方法を考えます。それは、「自分が受けた善意や思いやりを、その相手に返すのではなく別の三人に渡す」というものでした。トレバー一人きりの行動が、まわりの人々を巻き込んでストーリーは大きく展開していきます。

 我が国でも、江戸時代に「恩送り」という言葉があって、広く人口に膾炙していたそうです。「恩送り」というのは、誰かから受けた恩を、直接その人に返すのではなく、別の人に送る。その送られた人がさらに別の人に渡す。そうして恩が世の中をぐるぐるぐるぐる回っていく。そういう観念です。

 今皆さんの顔を見わたすと、本校での高校三年間を完走したという自信に満ちあふれ、はつらつと輝いて見えます。しかし、今皆さんがここにあるのは、自分一人の力によるものではありません。厳しくも温かく指導してくださった先生方、苦楽を共にし励ましてくれた友達、そして、この世に生を授かって十八年間、どんなに苦しい時も自分を信じ支え続けてくれた家族のおかげです。

 本来であれば、支えてくださった全ての方々に「恩返し」をすることが望ましいのでしょうが、それはとうてい叶いそうにもありません。だとすれば、皆さんが今後新たに出会うであろう別の方々に「恩送り」をすることでそれにかえてほしいと思います。

 皆さんが成人し社会の中心となる頃には、少子高齢化、高度情報化、国際化が加速し、社会の構造が激変すると言われています。自分の志の実現に向かって歩んでいく途中に、予想もしない困難が待ち受けていると思います。そんな時に、これまで恩を受けた方々のことを思い出し感謝するとともに、目の前にいる新たに出会った方々に「恩送り」をしていってほしいのです。そのことによって様々な困難もチームとして乗り越えていけると信じています。

 さあ、いよいよお別れです。第四十一期卒業生の今後の大いなる活躍を願って、エールを贈ります。

    平成三十一年三月一日
    福岡市立福岡西陵高等学校校長 相良 誠司

管弦楽部 全国大会 1

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 管弦楽部は、東京で行われた「第25回全国高等学校選抜オーケストラフェスタ」に、1,2年生73名で出場しました。
 この大会は高校オーケストラの大会の中では最も大規模な大会で、今回は全国から約4,300名が参加しました。本校管弦楽部は8年ぶりの選抜出場で、九州からは一校だけだったので、本番直前まで全国の場で通用する演奏ができるか心配でしたが、練習の成果を出し切ることができました。演奏したのは、オッフェンバック作曲:喜歌劇『天国と地獄』より序曲です。
 10名の講師の先生方から講評をいただいたので紹介します。

「すばらしい演奏でした!!丁寧に、全員で一体となり、この曲を演奏している姿に感動しました。大好きな音楽を真摯に純粋に表現している演奏は聴衆をひきつけていました。高校オケの模範となる演奏です!来年も期待しています!ブラボー!」

「演奏は全員が音楽の流れ、響きの美しさ、スコアをしっかりと理解して伸びやかに表現していました。チェロとヴァイオリンのソロは瑞々しくすばらしい!支えるメンバーもただ合わせるだけでなく、ソロを音楽でつつんでいて一体感がありました。管のサウンドも柔らかく、オーケストラとしてすばらしい演奏です。」

「西日本の有名な高校オーケストラを聴くことができて大変嬉しく思いました。全体のバランスは弦の響鳴が増すとさらに良くなります。」

「素晴らしい演奏をありがとう!!全体のバランスも大変素晴らしく各楽器群の高い技術力、音質、音色、リズム感、すべてが申し分のない演奏です。先生のしっかりした音楽観、また指導力によって最高の演奏です。今後益々の発展と活躍を祈っています。」

「オーケストラとして全体の響きが一つに溶け合っていて大変良いですね。音程がしっかり合っている事、管と弦のバランスが良いこと、これがよく守られていて美しい響きを作り出しています。曲の表現もしっかりとしていて、ヴァイオリン等各ソロパートも良く弾かれていました。」

「全体的に透明感のある音色がとても美しかったです。色々な楽器にソロが出てきますが、皆さん自由にのびのびと演奏して好感が持てました。欲を言えばもう少しボリュームがあると良かったと思います。ソロが楽器にスポットライトが当たったようになるとすてきです。」

「クラリネットソロ、ヴァイオリンソロ、ブラボー!このオケの実力がフルに発揮された満足のいく演奏でした。」

「冒頭の響きから調和が感じられ、その後に続くソロはすばらしい音楽を奏でました。金管楽器のハーモニーに感動し、曲全体に行き届いた表現に聞き手を引き込む力を感じました。」

「クラリネットのソロ、落ち着きのあるいい演奏でした。ピアノのサウンドが優しく西陵の特徴を感じました。打楽器をはじめ冷静に音を聴き合って合奏をしている様子がよく分かり、とても涼しい風が吹き抜けるようでした。」

「2日目のオープニングにふさわしいすばらしい演奏でした。ヴァイオリン、チェロの独奏ブラボー!弦楽器と管楽器のバランスが良く、大変良くブレンドしていました。全体に流れがあり安心して聴けました。弦全体が柔らかく相当な練習のあとがみられます。すばらしい演奏をありがとう。」

 講師の先生方の講評とご助言を大切に、これからのより良い音楽づくりに活かしていきます。

管弦楽部 全国大会 2

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 東京〜福岡の移動は、行きは飛行機、帰りは新幹線で、楽器はトラックを使わずに自分達で運びました。チェロの楽器ケースが足りなくて困っていましたが、西陵会(本校同窓会)の皆様から頂いた全国大会奨励金を使わせて頂いて、楽器ケースを購入することができました。西陵会の皆様、ご支援ありがとうございました。


管弦楽部 全国大会 3

 他校の演奏もとてもすばらしく刺激になり、さすが全国、と感じました。他校の皆さん達から、メッセージカード(感想文)を本校管弦楽部宛にたくさん頂いたので感激しました。
 また今回、主催者の方々や運営の先生方の細やかなサポートのおかげで恵まれた環境で演奏に集中できました。
 多くの方々の支えでこの大会に無事に出場することができました。この貴重な経験を大切にこれからも部員みんなで感動を生む演奏を目指して頑張っていきます。ありがとうございました。

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"improve yourself〜福岡のグローカル人材に必要なこと"

 2月7日(木)の「総合的な学習の時間」で、ポスターセッションを行いました。
 今年の2年生は"improve yourself〜福岡のグローカル人材に必要なこと"というテーマを掲げて一年間の探究学習を行ってきました。「グローカルって何?」から始まった探究でしたが、海外研修旅行ではシンガポールへ行き、フィールドワークをして、住み慣れた福岡の街とを比べつつ視野を広げ、この一年間で分かったこと、感じたことをポスターにまとめて、グループごとに発表しました。
 ポスターセッションには2年生だけでなく、1年生も参加しました。学校のいたる所で、次々に発表が繰り返され、とても熱量の高い2時間でした。
 ポスターの前で堂々と後輩にプレゼンテーションを行う2年生の姿は、一年前よりもずっと頼もしく成長したものでした。1年生は先輩の姿を見て、一年後の自分を思い描いたようです。
 参観した先生方からは、2年生の発表に感心しつつ、「次はICTを使ったプレゼンはどうか?」「会場を変えてはどうか?」などより高いレベルを目指す声も多く聞かれました。
 福岡の街の未来を担う高校生が、さらに視野を広げ、チャレンジングに成長して行けるように本校は教師と生徒が共に励んで参ります。
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壱岐東小学校より 西陵高校一日体験の感想

 1月31日(木)に「壱岐小学校・壱岐東小学校 高校一日体験」が本校で行われ、小学生と高校生の交流の場を持ちました。そして壱岐東小学校の先生と生徒の皆さんが、この一日体験で学んだこと・感じたことを感想文にまとめてくださいました。
 その感想文には、学校説明や高校生の話から感じたことがしっかりまとめられており、「高校に行くために今から勉強をがんばりたい」「海外との交流に興味を持った」「食堂のメニューがおいしそう」など様々な感想が記されていました。また担当の高校生たちに対しても、「優しく話しかけてくれてとてもうれしかった」「みなさんのような高校生になりたいです」「大学でもがんばってください」など素直な感謝の言葉が述べられていました。
 小学生の皆さんも、そして担当した高校生たちも、この交流から学んだことをこれからに十分生かしてくれることを期待しています。

英語コミュニケーションスキルコンテスト結果発表

 2月3日(日)に本校セミナーハウスにて、行われた第4回福岡西陵高等学校英語コミュニケーションスキルコンテストの結果です。
 どのパフォーマンスも素晴らしく甲乙つけがたいものでしたが、その中でも特に優れたパフォーマンスでオーデイエンスを魅了したペアを発表します。

グランプリ 赤尾円香・今村風月 ペア(福岡女子高校)
準優勝 志摩七海・西田愛理 ペア(福岡女子高校)
第3位 市来 航 ・木下莉奈 ペア(福岡西陵高校)
第4位 内村愛永・納富玲香 ペア(福岡女子高校)
第5位 坂本拡海・布川紗葵 ペア(福岡西陵高校)
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第4回英語コミュニケーションスキルコンテストを行いました

 2月3日(日)に本校セミナーハウスにて、第4回福岡西陵高等学校英語コミュニケーションスキルコンテストを行いました。
 本校生徒をはじめ、福岡市立福岡女子高等学校、福岡市立福翔高等学校の各校内予選で選出された生徒たち約40名が参加し英語によるスキットと歌唱を披露しました。
 大勢のオーディエンスがつめかけ、会場は終始、和やかな活気ある雰囲気で、生徒たちは表現力豊かなパフォーマンスを行いました。
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ダンス部 全国大会出場のご報告

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 1月19日(土)に、ダンス部2年生チームは「第十回全国高等学校ダンスドリル冬季大会」に出場しました。初めて全国大会の場を体験した2年生達は、全国の強豪チームの圧倒的な雰囲気を肌で感じつつも、自分たちらしい演技を堂々と行いました。惜しくも入賞はなりませんでしたが、大きな舞台でパフォーマンスができたこと、また全国のチームと交流ができたことは、これからの彼らの活動に生きてくることと思います。これからも、福岡西陵高校ダンス部の応援をよろしくお願いします!

1年生 進路講演会

 1年生の進路講演会を実施しました。講師に(株)ベネッセコーポレーションより磯田成弘様をお招きし「新大学入試に向けて今やるべきこと」をテーマにお話しいただきました。
 新大学入試変更のポイント、1年生の今すべきこと、勉強時間の目安などを分かりやすく説明して頂く中で、特に「自分が知らないものは選べない」「自分で積極的に情報を集めることが大切」という「情報を得ることの大切さ」について強調していただきました。
 1年生代表の田尻君がお礼の言葉の中で述べていたように、希望の大学は決めているけれど、将来の夢は今はまだ決まっていない、という人も多いと思います。この進路講演会をきっかけに自分から積極的に動いて、夢を見つけ、叶える人が増えることを願っています。
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総合的な学習の時間

 2年生が総合的な学習の時間で探究してきた内容をまとめ、来週1年生に向けて発表します。探究のキーワードは「グローカル」。国際教育の盛んな本校では海外研修旅行を含めて探究活動を行ないます。今日は各班でワイワイと発表の準備やリハーサルを重ねました。2年生の皆さんは来週の発表がんばってください。1年生はお楽しみに。
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壱岐小学校と壱岐東小学校の6年生が本校を訪問しました!

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 1月30日(水)壱岐小学校と壱岐東小学校の6年生、約230人が高校一日体験として本校を訪問しました。小中高の違いや校内見学、高校生との懇談を行い、進路が決まった3年生11人が笑顔でサポートしてくれました。サポートした生徒の中には、小学校教諭を志望している者もいて、高校生にとっても貴重な経験になったと思います。
 小学校の先生からは「高校生が小学生のサポートをさりげなく、そしてスムーズにしてくれて、さすが高校生だと思いました。感謝です。流れとしてとても良かったし、こんな機会がないと高校には行かないので、貴重な体験でした。今後も続くことを願っています」という言葉をいただきました。

英語コミュニケーションスキルコンテスト

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 2月3日(日)13:00スタートです。
 在校生の皆さん。可能だったら、クラスメートの応援に来てください。ご家族の方の観戦も大歓迎。お待ちしております。

ハーバリウムづくり

 放課後にインターアクト部主催のハーバリウム講習会を行いました。今、大人気のハーバリウムを自分でつくることができました。参加した生徒も先生も、みんな自分の好きなデザインで自分だけのハーバリウムをつくりました。今後また講習会を行いますので、在校生で興味がある人、一緒に活動しましょう。

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平成30年度 生徒総会

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 1月17日(木)生徒総会が行われました。各クラスからでた要望や議案についての審議、採決を全校生徒で行いました。「福岡西陵高校をより良いものにしていく」ということを念頭に、生徒一人一人が自分のこととして捉えて参加することができたと思います。

2年生冬季学習会

 1月19日(土)、20日(日)に2年生冬季学習会を実施しました。2年生の生徒にとっては1年後がセンター試験本番です。2日間でのべ200名の生徒が参加しました。西陵会よりご支援をいただき、小論文講座では第一学習社の神田利昭先生、英語センター試験対策講座では河合塾の久我一博先生をお招きしました。教科の内容だけでなく、受験勉強の進め方についてなど幅広い内容の講義でした。
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