最新更新日:2024/06/24
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暑さが本格的になってきました。しっかり水分補給しましょう。

4年 人権教室&総合UD発表

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人権擁護委員さんにおこしいただいて、「プレゼント」というビデオを使って授業をしていただきました。いじめがどうやって始まり、どうやって大きくなり、どうやったら解決できるのか・・・その一部始終が分かりました。
仕組みが分かるといじめのこわさもわかったようで、絶対にしたくない、という思いを強くもつことができたようです。

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〇ぼくはいじめをしたり、されたりします。いじめをしてしまった後には「自分が小さいな」と思います。やられた時には泣いたり、ムカついたり、やり返したりします。
いじめはもうやりません。自分で「小さいな」と自分で感じて、ひとの気持ちを考えて、いじめをしないようにしたいです。
気づかせてくれてありがとうございました。


〇ぼくが分かったことは、相手の気持ち、相手の立場を考えるといじめがなくなることです。
いじめられていたあやかさんもまりさんも、いじめていた子が飼っていた犬なのに、さがすのを助けていたところがすごいと思いました。

〇いいか悪いかを考える授業をしてくれてありがとうございました。いじめは「見ているだけでもいじめ」だと初めて知りました。

〇今まではいじめを見かけても「注意したら逆にいじめられるな」と思っていたけれど、今だったら「いじめを見たら絶対に止める」と思うようになりました。

〇私はいじめを止められる人は少ないと思います。いじめをしている人は、いつか自分の友達がいなくなるかもしれません。私は勇気を出していじめを注意したいし、自分はいじめをしません。

〇「いじめをいじめで返すと、いじめは終わらない」ということを知って、だから殺人などが起きるのか、とまず思いました。
私はいじめを止める方に入ったことがありますが、止めようか止めないか、最後まで迷って心がちくちくしました。でも大事な友達のことを見捨てられないから、決心して言いました。
言い終わると、とても心がすっきりしました。私はそれから何事も立ち向かうようになれました。
今日はいじめの意味を教えてくれてありがとうございました。これからもおうえんお願いします!

〇ぼくは勉強をして、めぐみは見ていただけだったけど、いっしょになっていじめているのと同じだと知った。見ているだけで勇気をもって止めにいくことが大切だから、大人に知らせるだけじゃなく、自分からどうどうと止めにいくようにします。

〇心に残ったのは「相手の気持ちを考えないといじめにつながる」ということです。4年生がいじめのないクラスになればいいな!

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また授業参観では、総合的な学習の時間に学んできたユニバーサルデザインについての発表を行いました。キーワードは「つながりと関わり」「他人ごとから自分ごとへ」だったように感じました。
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〇今日は「生きる」からのつながりとして、「バリアフリー」と「ユニバーサルデザイン」について、学んできたことを発表しました。
私ははじめ、体の不自由な人を見ても「かわいそうだな、がんばれー」と、他人事で終わっていました。でも、この授業をしてきて「かわいそうで、終わるな!」と思えるようになりました。

〇私は「もののバリア」「きまりのバリア」「情報のバリア」「心のバリア」のうち、心のバリアが一番大きいと思いました。
いくらバリアフリーのものや、ユニバーサルデザインの場所がふえたところで、私たちからのおうえんが足りないと思うからです。
だから私も「かわいそうで終わってはいけない」と思います。だって、私たちは「応援団」だからです。

〇これまで学習できたのは、車いすバスケットをしたり、高齢者体験をしたり、目の見えなくなった方や耳の聞こえなくなった方のお話を聞いたり、私たちはたくさんの人のおかげです。
本だけでは分からない、大切なものを学ぶことができました。
これからはいろんな人が笑顔になれるように、みんなと関わっていける世界にしていきたいと思います。

〇私たちの学年目標「大きな心で思いやり おそれず挑戦応援しあう われらあや小おうえんだん」の目標を達成して、あや小応援団から、みんなの応援団になっていきたいと思います。
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たくさんの人の支え・応援で子どもたちはどんどん成長しています。ありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

4年 いのちを育む授業

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今日は保健師さんにきていただいて、命のはじまり、その尊さについて学びました。

児童の感想を紹介します。

出産してもらった時のことはおぼえていないけれど、自分もがんばったし、お母さんもがんばってくれたと思いました。子宮の中に入る体験をして、中はもちもちしてて、生まれたときには「やっとかー!」と思いました。
私が悲しい顔をしているときに相談にのってくれるお母さん。けがの看病もしてくれました。お兄ちゃんと合わせて二つもの宝を持っているから、お父さんもお母さんも幸せだと思います。
最後に教えてくれた「生きてるだけで100点満点」という言葉から、生きていることは奇跡なんだと思いました。
道徳でもやったように、お母さんやお父さんを幸せにして、自分も赤ちゃんを産んだときにいっぱい愛をこめて育てていきます。今のうちにいっぱい甘えて、お母さんのことを自分の子どもに伝えたいです。



ママに「私が生まれてきてうれしい?」と聞くと、ママは「うれしいに決まってるやん!」と言ってくれました。いのちがきせきだということが、その時に、改めて分かりました。すぐに命をすてる人もいるけれど、私はこのたった一つの命を大切に生きていきたいです。ママ、産んでくれたありがとう。パパ、手伝ってくれてありがとう。今日教えてくれた人、本当にありがとう。


貴重な学びをいただき、本当にありがとうございました。

4年ふれあいルーム

11月20日は4年生のふれあいルームでした。
新聞紙でエコバッグを作りました!
かばんの持つ部分を隙間がないようにくるくる巻き付ける作業が
意外と難しそうでした!
みんな楽しそうに制作していました!
できたかばんに何を入れるのかな〜?
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4年 感じ考え 伝えあおう

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4年生では、明日の「命をはぐくむ授業」の事前授業をしました。

自分たちの命がどれだけ奇跡的な確率で生まれたのか、みんなで学びました。

鼓動を聞いて「生きている」ことを音で実感、君たちひとりひとりは宝物なのです。

そんなみんなでP4C。
今日は大学の先生にも来てもらって、みんなが感じ考えたことを伝えあいました。

幸せってなんだろう。

そんな問いを、子どもたちなりに議論する。

まだまだこれから深め合う話し合い方ができるようになっていけるように、みんな一緒にがんばりましょうね。

4年 音楽会大成功!!

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かつらぎ町あじさいホールで行われた音楽会に参加したあや小4年の「あや小おーえん団」56名は、すばらしい合唱・合奏を披露してきました。

9月から練習に励み、がんばってきた子どもたち。
厳しい練習にも耐え、自分たちで時間を見つけてとにかくがんばってきたことで、最高の発表となりました。
私たち教員も、とにかく感動して、うれしさいっぱいでした。

学校に帰ってからは校長先生や担任の先生からだけでなく、保健室の先生にも成長をほめてもらいました。

たくさんの人におーえんされていることに感謝しつつ、自分たちも誰かをおーえんできるようになっていこう。その第一歩が今日の音楽発表だったように思います。

あや小おーえん団の56人のがんばりは、あやの台小学校のほこりです!
これからも自信と自覚をもって、がんばっていきましょう!

4年生 音楽会

4年生が意気揚々と音楽会へ出発しました。
本番での発表がんばってくださいね。
天候も雨から晴れに・・・
子どもたちの頑張りを
応援してくれているようです。
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4年 音楽会まで一週間!

金曜日の音楽会練習では、校長先生がきてくださって

「期待がもてる、そのくらいキリっとした入場の仕方だね」

「音がそろってきていて、はじめのころと全然ちがって、すてきです」

など、たくさんのほめ言葉をいただきました。
もっとよくなるために、どうしたらいいかをたずねると二つアドバイスをくださいました。

 歌は、最後のところでぐわーっと盛り上がってくるようになるといいね。
最後もうひとのび!
 
 合奏は、みんなの顔があがってくるとかっこよくなるね!
みんなの視線が指揮に集まってるとすてきだね!

校長先生、ありがとうございます!
本番まであと少し、がんばって最高の思い出にしましょうね!


12日火曜日の9時から、体育館にて校内発表をしますので、4年生の保護者の方、もしよろしければお越しください。

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4年 合同音楽練習スタート

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およそ2か月前には「こんなの無理だ」と言っていた合奏

それぞれに休み時間や放課後、家で練習を重ねてきたものが、今日の音楽の時間に一つになりました。

楽譜を見ないでしっかり演奏できる人がずいぶん多くなりました。
先生の指揮を見て楽器を扱える人も増えてきました。

なにより

真剣に演奏を行う人ばかりになりました。

もうこの曲は君たちのものですね。これだけ練習したものを、中途半端な形で発表したくない。思いを込めて、ちからいっぱい伝えたい。そんな気持ちだと思います。

11月の本番まで、先生たちも精いっぱい君たちを応援します。
がんばって、自分史上最高の合奏と合唱にしましょうね!

4年 音楽祭に向けて

4年生は、9月から音楽祭に向けて練習を始めました。
今日、一回目の学年合同音楽を行いました。
ソプラノとアルトのパートの違いに戸惑いながらも、しっかり声が出ていました。

帰りの会では、今日まで3日間お世話になった職場体験の中学生に、合唱のプレゼントをしました。ありがとうの気持ちをしっかり伝えられましたね。

音楽祭本番まで一か月を切りました。
もっとたくさんの人に思いを伝えられるように、そして「大切なもの」の意味を考えながら、4年生みんなで心を一つに練習していきましょう。
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4年ふれあいルーム

今日は4年生のふれあいルームでした。
押し花で工作を作りました!
できた作品を嬉しそうに手に持ちながら帰る子供たちの笑顔を見て、なんだかこちらも嬉しくなりました♪
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4年 一年の折り返し

4年生56名

「大きな心で思いやり おそれず挑戦応援しあう われらあや小おーえん団」

一年間の折り返し、4年生のみなさん、と呼ばれた時にはびしっと手をあげて返事をすることができました。

みんな本当によくがんばりました。

一人ひとりがきらきらした輝きを見せてくれた一学期でした。

二学期は音楽会やESDフェスタなど、全員のチカラと心を合わせる行事が目白押しです。

全員のかがやきを重ねて、4年生としてのうつくしく、あたたかい輝きを出していきましょう。

保護者のみなさま、地域のみなさま、関係してくれたすべての皆様、学校教育にご理解とご協力をいただきまして、ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
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4年 障がい理解のための授業

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視覚障がいのある方と、聴覚障がいのある方に学校にお越しいただいて、
実際に障がいをもって生きるということは、どういうことなのか
を教えてもらいました。
本で学ぶよりも、一言一言に重みを感じたみんなと、
ふり返りもしっかり行いました。
障がいはただの「ちがい」であるから、その「ちがい」を認め、
そのうえでお互いに助け合い、支え合うことが当たり前に
なっていけば、社会は明るくなるのでは、という意見にまとまりました。
また、そのために、まずはあいさつから始めよう、とも話し合いました。

貴重な学びをありがとうございました。以下、子どもの感想です。

・障がいのある人にも、その人にしかできないこともあるから、
 相手の心を読み取って、私にしかできない手助けがしたい。

・人をバカにした差別のようなことを「聞こえないからいい」
 「見えてないから平気」と言ってやっていたら、
 いやな気持ちになってしまて、そのまま
 そのいやな思いを忘れられなくなるから、
 そんな言葉は言わないべきです。

・人をバカにしたら、バチがあたる。

・私も「何もできない」ではないのだから、
 自分に出来ることを精いっぱいがんばりたい。

・障がい者だけでなく、人の気持ちを分かりたい。
 誰だってできることがあって、絶対できないとは
 限らなくて、一歩二歩と進もうとしている。
 だから支えてあげるのが大切で、私は今日から
 誰であっても助けたい。
 みんなちがってみんないいのだから。

・私は助けられるおーえんができる、役に立てる人に
 なりたい。そして分かり合えるように、相手を尊敬
 し、バカにせず、差別もしない人にもなりたい。

・「障がい」でなく「ちがい」と思って、人を差別
 せずに尊敬しあおう。何もできない人も何でも
 できる人もいない。

4年 森と水のつながり〜ありがとうのバトン〜

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4年生は川上村で多くのことを学んできました。

森と水の源流館では、展示物もそこで説明をしてくれるスタッフさんもやさしく教えてくださって、いろんなことが分かりました。

特に心に残った学びは、森・川・海は水でつながっているけれど、人の心次第で、そのつながりは良くも悪くもなる、共生の仕方を考えて生きよう、ということでした。

だからこそ紀の川の中流にくらす私たちが、水や自然を大切にしたくらしをしないといけません。あとに使う人、未来に使う人のことを考えた行動・思いやりが大切なのです。

そう考えれば、あと片付けは反省すべき点でした。さわって学ぶコーナーの片づけをせずにいて、散らかしたままにしたことは反省しないといけない点です、今後の生活に生かしていきましょう。

自分たちの学び、水や自然への思いをつめこんで作詞したものが、本日曲をつけてプレゼントしていただきました。
大きなやまぶきホールで川上村の方20名ほどにきていただいて、いっしょに歌いましたが、子どもたちも「お気に入りになった」「みんなが来てくれたことがうれしい」と話していました。
歌だけでなく、川上村にくらすみなさんの温かい心もプレゼントしてもらって、最高の時間でした。またESDフェスタでこの歌を多くの人に伝えましょう!

防災センターでの学びは「ダムのこと」だけでなく、災害を起こす自然の厳しさについても学びました。
ただ「大事にする」だけでなく、「こわいものと知る」ことによって、より正しい共生の仕方を考えることができました。


本当に多くの思いと学びをいただき、ありがとうございました。
今日という日は、子どもたちだけでなく、教員にとっても、一生の宝物になりました。


川上村の方からのメッセージを最後に紹介したいと思います。

人も自然も、どこに住んでいる人も、共によりよく生きられる社会をつくる。
その担い手として将来活やくできる子どもたちであってほしい。
この歌にこめた「すなおな気持ち」を忘れないで、まっすぐでいてね。
そしてその思いを、ほかの人にもバトンのようにつなげてください。
それが私たちにとって、うれしい「おーえん」です。
今日はきてくれてありがとうね。

4年生 大滝ダム

4年生は大滝ダムの
学べる防災ステーションで
勉強中です。
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4年生 川上村

4年生は無事川上村に到着しました。
今から森と水の源流館でお勉強します。
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4年 キャップハンディ体験

橋本市社会福祉協議会の方々にお越しいただき、車いす体験と高齢者疑似体験を行いました。

車いす体験では、乗っている人はマットの少しの段差や揺れを怖く感じ、介助側も段差や曲がることに難しさを感じました。
一方、狭いいすの間もゆっくり押してくれたり、止まって譲ってくれたりすると安心したことから、車いすに乗っている人の気持ちを考え、思いやり、プラスの声かけをすることが大切だという意見が出ました。

高齢者疑似体験では、思うように歩けない、お札や硬貨の区別がつかない、音が聞こえにくく違う世界のよう、などの意見がありました。
介助側は、優しく接することが大切という意見とともに、声はかけたいけれど、やりすぎたらダメだし、どれくらい気遣いをすればいいのかが難しいという意見もありました。

最後に講師の先生にお話ししていただいたことをヒントに、どうするべきかこれからしっかりと考えていきましょう。
貴重な経験をさせていただき、ありがとうございました。

また、何も言わなくても装具を完璧にたためていました。とても気持ちがよかったです。
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4年 音楽会に向けて

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11月にある音楽会に向けて、一人ひとり練習にはげんでいます。もう覚えてきた、分かってくると楽しい、と手ごたえを感じる声もふえてきましたが、まだまだ苦しんでいる仲間もいるようです。

そんなときこそ「おー!」えん団dす!

たがいに教え合い、助け合い、上達していきましょう。
「えー!」「無理」と思う時こそ、自分の声は「おー!」にしましょう!

みんなで最高の音楽会をつくっていきましょう!

4年 きのかわじるしの木製プレート

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高野山の森林学習でお世話になったクマさんにきていただき、ヒノキの板にバーニングペンで名前やイラストを描いて、自分だけの木製プレートを作成しました。

みんなで一生懸命こがしながら製作をすすめ、むずかしいところやあぶないところは、クマさんや保護者ボランティアさんに助けてもらってがんばりました。

世界に一つの作品ができたといい笑顔がいっぱい!さらにうれしかったのは、「これを宝物にする!」と言って持って帰った子たちがたくさんいたことです。

クマさんは最後に「木の製品を大切に長く使うことは、そこに二酸化炭素をとじこめておくことだから、それだけでも地球のためになっている」と教えてくれました。

ただの作品としてかざってもいいですが、それを見るたびに森を守ってくれている人のこと、森が育ててくれている木や水のことを思い出せるようにしましょうね。

それが紀の川じるしの本当に大切な部分だとおもいますよ★

4年 車いすバスケット体験

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和歌山市から車いすバスケット選手にきていただいて、体験学習をしたあとでインタビューもさせていただきました。


はじめは「楽しい」「難しい」「もっとやりたい」という感想をもち、質問も「どうすればパスが上手にできるのか」「シュートはどううっているのか」といったものばかりでした。

それが次第に

障がいってなんなのか、それでも笑顔でいられるのはどうしてなのか、といった生き方の話になっていきましたね。

今回車いすバスケット選手だけでなく、たくさんの方がご助力くださって体験学習を行うことができました。それはすべて君たち「未来の大人」に知ってほしいこと、考えてほしいことがあるからだと思います。


私たちが学べたことは何でしょうか。もう一度整理してきてください。それを明日の授業で出し合って、自分たちにつなげていきましょう。

最後になりましたが、今日の授業のためにご協力くださいましたみなさん、ありがとうございました。

4年 みんなで話し合おう

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みんなでクラスの今について意見を出し合っています。

お互いの意見をただただ真剣に聞き、自分の思いを伝えていく。

教師の言葉なしでも、子どもたちで意見をつないでいくこと、それを認め合うことができるようになってきています。

次は意見を深めたり高めたりしていくことができるようにして、5年生に進級する準備を進めていきます。

夏休み明け、子どもたちもがんばっています。
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橋本市立あやの台小学校
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